中村映里子さんにお会いできたので、出演作を鑑賞。
壊れてたfire tv stickも新調したので…
どこからどこまでが現実?
結構ぶっ飛んだ所もある作品。
原作がつげ義春。
映画化するとぶっ飛んで…
監督が「岬の兄妹」「さがす」の片山慎三さんということ以外はほぼ予備知識なしで観賞。恋愛映画かと思い観ていたら、途中からの展開に腰を抜かした。
これは何も知らずに観たほうがいい。ストーリー自体に意味…
そう。月並みなしあわせ_。
月並みなしあわせを送ることができない男が、月並みなしあわせを求める女を愛したがゆえの苦悩。
それは自分が描く漫画以上に、漫画的であった。
売れない漫画家ヨシオの時空を…
2年前の未投稿(^^;)
下書きが消える前に……
2024.12.11
えー、これR15ー?
R18だろ。
これ、どれが現実なの?
明らかに夢パートあったけど、
現実かと思ってたパートも矛…
美術等のシーンごとの絵はいいのに、
まるでストーリーが読めない。
この監督の作品は「ガス人間」もそうだったが
ひと昔前の日本映画を思い出すけれどもなにかずれてるし
セリフが臭すぎるしありふれた単語ば…
つまんなかった
夢のシーン(つまりはこの作品の大部分なのですが)のセンスが学生映画みたいで
おふざけが自分には
すべりまくっていました
夢ってそんな感じじゃない
成田凌もつげ義春とは
ミスマッチだ…
つげ義春からの引用は冒頭の雨のシーンと轢き逃げ事件程度のもので、実際はつげ的世界観に憧れた片山が「慾情」というテーマから引っ張り出したヘンテコな物語。中盤までは良かったのだが、それを夢オチにし、とっ…
>>続きを読む映像化不可能と噂で聞いていたが、確かにこれはよく作ったなと感心した。
中盤で夢オチが明らかになり、そこから先は夢と現実が入り乱れるような展開で、思考がおいていかれる感じだった。
戦争映画でもある…
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