大好きなシャルロット・ゲンズブール様が加害者の母親で加害者役がシャルロット様の実の息子ベン・アタルで監督・脚本はシャルロット様の実の夫イヴァン・アタル。家族総出の大問題社会派裁判劇は長尺でもあっとい…
>>続きを読む同意の定義の話、面白かった!
どちらも嘘は言ってない。でも、個人的にはレイプ、とは違うかな。古い定義ではレイプではないが、最近ではレイプになるんだろう。女性としては男性が自分に好意があると思って合意…
作品には関係ないが、夫婦、それぞれのガールフレンド、ボーイフレンドがまた別にいて、ヨーロッパの恋愛関係は複雑!それぞれの夫婦は、それを知っているのかなー?疑問。日本では、考えられない。まず、そこを掴…
>>続きを読む恐らく性的同意はあったように思えた
しかし気持ちに相違があったことが大きな問題を生じさせたと考える
興味深かったのは父親とインターン生、アレックスと元カノの方が余程危うい関係に見えたこと。
外からは…
「部屋に来た=そういうこと」のような暗黙知はたしかに根強くある気がするけど、Me too運動とかフェミニズムの文脈からすれば、やっぱり性的同意は前提という話だよね〜
男性優位な、ホモソーシャルなあ…
(日本でも同様の件で大物タレントが引退したが)、同意があったのかなかったのか、それともレイプなのか、さまざまな角度からその日の夜に起こったことについて審議がおこなわれる法廷もの。
被疑者と被害者の関…
大好きなシャルロット・ゲンズブールの映画を追いかけて見つけたんだけど面白かった。本格的な法廷ものを久しぶりに観た。
そして久しぶりのネタバレ機能。
題材はMeeto運動が起点にあると思う。女性側…
女性がある男性にレイプされたと訴える。果たしてレイプだったのか同意の上だったのかなお話。
はっきりNO!と言わなければ、全てレイプになる。事を始めるとき、あらゆるプレイをする時いちいち同意するか否…