1918 戦争終結の作品情報・感想・評価・動画配信

『1918 戦争終結』に投稿された感想・評価

第一次大戦のオーストラリア兵が主人公。農場主の息子として刺激のない生活に飽きていた折、友人に誘われて志願。この時代は娯楽も無く、一生に一度自分が勇者になれる一大イベント感覚で参加したものの実際の戦場…

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b
3.6
中東戦争も派遣されてるし意外にも結構戦争に入ってることは割と知られてない。ピータージャクソンの戦争中でも機関銃の熱で紅茶を沸かしてたイギリス兵の紅茶狂いエピソードが好きだったがやけに喫煙描写が多い
3.0
「怖いよジム、家に帰りたい」

若者が戦争に行かされる現実。
見ててそこが辛かった…
銃撃シーンとかもあるけど、ちょっと地味に感じた。

2026-286
Jun-36

何の為に戦うのか?

為政者は国の為に戦えと叫ぶ。
しかし、本当に国民の為なのか?
そのことを真剣に考える若者は少ない…。
多くの若者たちが風潮に流され、自ら進んで生命を捨てることが美徳と勘違いさせ…

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第一次大戦にオーストラリアが参戦したのか、最も大英帝国だからね。そこに志願兵として参加したジムの物語ということか。第一次大戦と言えば塹壕戦だ、この作品も戦場は塹壕だ。戦争は知らないが、怖さは知ってる…

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saicat
2.9
このレビューはネタバレを含みます

次々と仲間達が呆気なく戦死していく中で、主人公が生き残ることに罪悪感を持ちながらも終戦まで戦い家族と再会するまでを、主人公や生き延びた仲間達がヒーローになるようなこともなく、残酷な現実を見せつけるよ…

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イマイチ迫力に欠けていたけど、楽しめた。
戦争反対。絶対に。
3.0

26年26本目

オーストラリアの親の農場の手伝いにうんざりとして、友人達に誘われてフランス戦線に送られて塹壕の中で泥まみれで耐えながら突撃する日々。
ずっと泥と雨水で見ていて疲れる。
お金はかけて…

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3.1

《1918/BeforeDown》鑑賞。実話。父に反対されながらもオーストラリア田舎での農作業が嫌で出兵したジム。独兵を捕らえたが子供だった為逃がしてしまいそれが災して上官や親友の弟等全員が亡くなっ…

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