終始定点カメラみたいな
そういう目線だから
とある家、その土地にいた
家族や夫婦を
時代を超えて覗き見してるみたいな
そんな感覚だった。
いろんな家族の愛だったり
人間ドラマみたいなものがあって
…
流石、巨匠と名優。
もうちょい、歳とって、子供が成人して、両親が亡くなってたら、泣いてたな。
慎重派なトムハンクが自分に重なる。
持ち家で育ってないから、そんなに感じることはないだろうと、思っ…
ここは何処にでもあるような平凡な場所――。
目を見張るような絶景が見渡せるわけでも歴史上の一大転機となった大事件が起きた場所でもない、アメリカの一地方のごく普通の地。
でもそこには数限りない人々のか…
定点方式。ある家のリビングがメインとなりながらもその家ができる前やできた後やそこで暮らした様々な家族が次々に表現されていく、時系列は前後したり飛んだり色々で退屈させない。その場所が好きだったのか。そ…
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『 私ここにいた ここが好きだった 』 🧁📔‧₊˚
今まで観たことないような視点の作品で
斬新なアイデア で観てて面白かった~ 🫶🏻💡
氷河期時代( ? )の映像が流れ始めたときは
再生する作…
ここで産まれた人々
ここで亡くなった人々
ここで暮らした人々
ここを離れた人々
時間は流れ、社会は変化し、
人の気持ちも移ろうけど、
昔も今もこの先も、ここはずっとある
そして、命は続いていく
…
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