生き別れの兄弟、兄の病気の骨髄移植をきっかけに再び交わった全く異なる人生をおくってきた2人の共通点は音楽だった。
突然できた弟が可愛くて仕方なくてちょっと無神経音楽エリートな兄ティボと、照れ屋で頑固…
序盤から結構スピーディーに話が進む
一番のテーマかと思ってたとこは30分くらいで終わった
理解と勇気のある弟、、、
血は繋がってるけど、こんなにも社会格差というか大きな溝がある
もっとめっちゃハ…
なぜかとてもハッピーエンドになるって信じて鑑賞しちゃったから、すごく苦い終わり方だった
だけど、兄弟出会えて本当によかったね
工場の閉鎖が身近ではなさすぎてピンとこないけど、雇用が保障されないって不…
ラストの時点で、工場は閉鎖されたまま、ティボは病気が治っていないまま、ジミーは現状から抜け出せないままと、映画でありがちな劇的ハッピーエンドではない。けれど、温かく感動的なラストシーンだった。
奇…
結末まで書かれています。
再視聴必須
白血病になった指揮者が身内からの骨髄移植をきっかけに自分が養子だと知る。
生き別れた弟に救ってもらうが、弟も町の楽団で楽器演奏をしており、楽団員達と…
白血病を発症し。骨髄ドナーを探す事に
なったのをキッカケに、これまで知らな
かった実弟の存在に気づく話。
世界中を飛び回る、有名指揮者の兄。
田舎町でサークルのような楽団の弟。
承認欲求からすれ…
事前知識0でなんとなくクラシックたくさん聴けそうでフランス語ききたくて乗りこんだ
またもや終映後パンフ買えず🤦♀️学習しない、
展開、はや!!わからなくて?ってなったところもあった 燃やされてたの…
"ボレロ"の使い方を通じて、誰でも・誰とでも音楽は奏でられるという喜びのラストとタイトルバックはそう簡単には忘れられない。
あらすじを読むと余命映画の一種かなと思ってしまうが、どちらかというと音…
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