見終えた後もずっと『HAPPYEND』の登場人物たちが自分の中を生きている。遥かな未来への予感を抱かせる、空音央と若者たちの出発点———濱口竜介(映画監督)
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めっちゃ良かった。高校生とミラーボールって合うなぁとか、二人で吸う煙草素敵だなとか、変わらないものと変わらなきゃいけないものあるよね〜って色々なことを考えた。自由ってなんだろう。正しさとは。繊細な映…
>>続きを読むそれぞれマジョリティの立場として生きている部分とマイノリティとしての立場が少なからずあって、それって誰にでも言えて、その上でどう考えて立ち回るかがきっと重要で、、、もう正直自分の判断が正しいとかおか…
>>続きを読むタイトルバックが出た瞬間にこの映画好きなのもう確信して武者震いしたよね…。なにこのセンス。只者じゃねえ!感。ミラーボール周る部屋でユウタとコウが見つめ合うシーンとかポスター購入させてもらいたい。画の…
>>続きを読む友人きってのおすすめで視聴。視聴前に調べたところ、監督のバックグラウンドや想いを見てとても楽しみにしていた。
以下、まとまらずだけど感想。あとで整理するかも。(したい)
【内容について】
内容とし…
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