「被害者の胸をXに引き裂く事件」からはじまる作品💡間宮の発言にずっとドキドキヒヤヒヤしながら最後まで楽しめました🔥「こういう結末になるんだろーなぁ」という見ている者の思いの斜めうえをいく結末にも大満…
>>続きを読むカット割り、画の作り方、台詞回し、すごいおしゃれ、全体的におしゃれ、
観ていてずっとぞわぞわした、来る、来る、来る、ああ、って何回もなった
音の効果、すごい
現代の高画質、細分化、計算されすぎたカ…
黒沢清ワールド全開💐
『クラウド』から『黒牢城』、そして『CURE』など、同じような作品がなく、毎回新しい作品を届けてくれる清監督。
だから、評価がバラバラだったりするんだよなぁ😅🌺
「人が人を殺…
記録用
お家で鑑賞。
ホラー映画ではないが、映画を通してどことなく不気味な雰囲気が続くのが特徴。
ヒトコワ映画の上位作品。
シャッターアイランド的などんでん返し系かなとも思ったけど、終わり方はん…
オススメしてもらって鑑賞
派手なホラー演出がある訳ではないが、ずっと不穏•不気味な空気が漂っていて、なんかハラハラする、何かが起きそう、悪い予感がする、という不安を煽られ続ける
終始静かな映画だけど…
よくある話、とは言えない。
自分がよくあると感じた表現の源流になった作品がCUREなのだろう。
ロシア文学に通じる人間への諦観や悲観的な視点があり、日本だからこそ表現出来る空間の閉塞感がいい塩梅だ…