【相続→争族→想族】
地域交流広場はぐみ主催無料上映会@尼崎市女性センタートレピエ。
大塚寧々、中山忍、有森也実、松本明子による相続→争族→想族がコミカルだけど、ありえる話として描かれます。
遺…
※過去鑑賞時メモ
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ちょっぴり泣けて、結構笑った!将来を考え、現在で争い、過去を想う。争続、想続。映画はほんの入り口で、続くんだよな。まだ他人事として笑って泣けて見られるのは幸せだったのかも…
この控えめなキャスト陣と、淡々と進む物語、そして映画的な都合のいい結果をみせない事で、製作者側の真剣さが伝わってくる。
コンテンツという無機質なネーミングを上手く排除出来た作品であると思う。
遺…
文科省推薦、自治体の終活講演会とかで上映されそうな作品
争続→想続
いろいろ勉強になった!
気の強い長女の大塚寧々さんに笑い
まさかの有森也実さんが優柔不断風な妹、さとみ(聡美)って名前にウケて…
保険屋のイベントで図書館のホールでの映画鑑賞会。
相続の問題は普通の家族でも起こりうる。
やはり問題になりやすいのは不動産だ。
法律的には平等に分配することになっていてもそれぞれの都合があって想…
最後に特に救いはなく、それが故にリアリティがありました。
個人的には家に住みたいけど姉妹にお金は払わない、亡くなった長男の嫁に出ていってもらう、俺は跡継ぎなんだから、という末弟が腹たちましたかね。…
10:00 B-3
#藤村麿実也 監督『 #ソーゾク』
突然の母の死。悲しみに暮れる娘達。
しかし その後の遺産の相続の話し合いは 思いもしない展開に…
遺産相続なんて 金持ちの…なんて思って…
誰にでも訪れうる問題
考えたくないけどいつかは考えなくちゃ
めんどくさいなぁ〜
これまでも相続問題を扱った映画作品は数多ある
今作も概ね同じような遺族間での揉め事が主題
長男が亡くなって
残った…
何となくいい距離感で、それぞれの人生を歩んでいた親族が骨肉の争いを始めてしまう。
この映画が大げさに描いているのではなく、まったくのリアルなんだよな。。。
「遺言書、書いとけよ」ってずーっと思って…
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