福徳がYouTubeの終わりに宣伝してた本の奴。
非常に挑戦的で相当に面白くて凄いことをしている脚本。が、凄すぎて観ている側のテンションが合い切らず数分遅れで「あれ、これ凄いことしてるな」となるの…
「初恋クレイジー、もう聴かんくていいからね。ただ、ただ、私のおらへんところで私のこと思い出して聴いてほしかっただけ」
この台詞が忘れられなくて、心に刺さりすぎて、この映画を観てからお気に入りの銭湯…
周囲の人たちとの関わりについて、これからも当たり前に続いていくであろうと無意識のうちに思い込み、敢えて意識することもない。だけど、その人たちと共に歩むはずの未来も、決して保証されているものではなく、…
>>続きを読む私たち感受性高くて変わってるよね、周りとは違う、という感じが「花束みたいな恋をした」を思い出した。
前半が結構キツくてリタイアしそうになったけど途中から急展開ありで期待した。
それでも引き続きワール…
感受性が豊かで友達がほとんどいない同じ学部の男の子小西と女の子桜田さんが出会い恋に落ちる
おばあちゃんとお父さんの死を受け入れられないバイト先の女の子さっちゃんともいい感じ になってる
桜田さんと付…
©2025「今⽇の空が⼀番好き、とまだ⾔えない僕は」製作委員会