海辺へ行く道のネタバレレビュー・内容・結末

『海辺へ行く道』に投稿されたネタバレ・内容・結末

原作未読

正直テーマがよくわからず

芸術家が集まる町な割に芸術的な要素は薄く、あの芸術家の住民達がどう子供の創造性に影響を与えるとか、子供達が何を彼らから感じ取ってるのかとかわからず、少し変わっ…

>>続きを読む
謎の獣は音に共鳴して成仏のような状態になったのだろうか。

子役のレベルが良かったり微妙だったり……。テンポがゆっくりで時間経つのも長かったです。奏介は芸術家っぽいと言うか、絵を描く事しか興味がない感じが出ていて良かった。
良一の超能力って何だったんだろう?…

>>続きを読む

わけわからん映画なり。
脚本がぶっ壊れすぎている。
個性のない似たような俳優がじたばたして、次から次へとあらわれ消えていく。
つまり、日本映画特有のショートコントの寄せ集め。
全く、起承転結が無い。…

>>続きを読む

すーっっっごく!好きでした!
芸術は自由で子供達は案外大人だ。
でも潔癖で美しい。大人達のキャストもよかった。
松ケンどーこだ!

瀬戸内海、小豆島。そこは芸術、つまりアートの島。この海辺が美しい島…

>>続きを読む

大人の尺度で判断されることを子どもの視点からフラットに見るとどうか、みたいなところがところどころにあって、こういうところが子どもを主人公にした物語は良いなと思う
大人の描写の中にも気ままな囚われない…

>>続きを読む

(完全ネタバレなので必ず鑑賞後にお読み下さい!)
(レビューが溜まっているので短く‥)

この作品の面白さは感じながら‥

結論から言うと、今作の映画『海辺へ行く道』を、面白さは感じながら、個人的…

>>続きを読む

早稲田松竹「大人もわかってくれない 人生は答えのない問題だらけ?」特集の一本目。

not for me。
「芸術家の住む町」という設定ではあるものの、これといって優れた芸術家は出てこず、虐待介護士…

>>続きを読む

ずっと気になっていた、何回も逃してたけど、ようやく!最高でした!カナリアの笛を主人公が吹けた時はおばさんと同じで泣きそうになった!シュールだけど、あったかくて!白とか黒とか、事実とかわかんないことと…

>>続きを読む
唐田えりかが「また来年」の札を車外へ飛ばす所が良かった。情緒に走らない。

あなたにおすすめの記事