記録。
一風変わったジュブナイル。アート性に長けた主人公がユニーク
ほかの登場人物も風変わりで、掴みどころが難しかった
松山ケンイチと駒井蓮がどこに出てるのか分からなかった(エンドロールで気づく)…
トークショーつき
美術コンビ/トリオが愛おしいね
原作がオムニバスだから(読んでないけど)映画に合わせて複数エピソードをまとめてるせいか話がとっ散らかってるように感じちゃう
すなおに1エピソードご…
ファーストカットからとてもよい。
このうっすら青みがかった画面はどうやって作ったんだ!?
夏が写ってる。最高!
夏の夜、銭湯に行った帰り道。ビール片手に歩きながら夜は意外と涼しいんだ、なんて思うあ…
早稲田松竹で『中山教頭の人生テスト』と二本立てで鑑賞。
出演陣が好きな人ばかりで幸せだった。
ストーリーがすごく好きだったというわけではないけれど、劇場で観て良かったと思う。
剛力彩芽がすごくい…
芸術をテーマにしながら、全編を通してお金が重要そうなモチーフとして登場してくる。現金の扱われ方や電子マネーや振込みなど、金銭の授受がさまざまな形で描かれることで、芸術とお金の関係について考えさせられ…
>>続きを読む✔️🔸『海辺へ行く道』(3.7)🔸『ふつうの子ども』(3.6)▶️▶️
『宝島』と以前文庫本で読んだ事もあるイシグロの初期傑作の映画化、二本立ては観る予定だったが、急な仕事も入り無理になったので…
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