シネマエッセイと言う言葉をこの作品で初めて知ったのですが、なるほど!こういう事か。映画に対する捉え方や考え方が様々でどれも間違いではなく、一つの考え方。映画の楽しみ方に間違いはないように思います。
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映画を見始めて何十年と経っているが、自分は何本の映画を観て、どれくらいの時間を費やしたんだろう?とたまに思う。
相当な分量だと思う。
でも、どうして私はこんなに映画をみてしまうのか?
そうしたら…
映画を観ることも
あなたの人生の一部よ
観た映画が
あなたの経験の一部になるの
→間違いなさすぎる…
映画は間違いなく
自分の視野、想像力を広げてくれる
映画を観ることでまたひとつ、
優しくなれると…
原題は「観客たち!」
「Spectateurs」(スペクテュール)はフランス語で「観客」「見物人」を意味し、英語の「spectators」にあたります。単数形は spectateur(男性形)または…
タイトルに魅かれて鑑賞。『ニューシネマ・パラダイス』のような物語を想定していたが フランスのアルノー・デプレシャン監督が映画の歴史や影響を受けた自身の映画人生を語るドキュメントのようなテイスト。登場…
>>続きを読む正しい映画の蘊蓄作品だからこそ、
監督の自らのエピソードを入れたんだろうけど、この過去話がうんざりさせる。
なんで、邦題が余計に作品のイメージに色をつけてしまう感じ。
世の中の洋画好きって「ロッキ…
本日の投稿テーマ「映画愛」🤗✨
アルノー・デプレシャン監督✨
面白かったです😆
映画とは何だろう?
映画館に行く事は?
映画を観ている間の自分ってどんななんだろう?
などなど色々な疑問を考えつ…
映画を作りたいとも人生の一部と思うほどでもないけど確かに記憶であり自分ができない体験をして何かの時にはそれで対処したり似たような感動があれば思い出したりする。そう考えると人生の一部という言い方もあり…
>>続きを読むHil Valle