ドキュメンタリーのようなシネマエッセイ?
監督さんの6歳から30歳までの映画との関わりを描いているけれどそれぞれ演じている若手俳優陣はイケメン☆
年を重ねることは悪いことじゃないけれど…やっぱり若…
見た。
退屈な映画やったけど、途中で出てきた女の子めっちゃ可愛かったな。気難しい女の子。かわいいというより美人か。めっちゃ綺麗やった。
あとはインディアンとかホロコーストとかの話が出てきたり、映…
アルノー・デプレシャン監督の、自身の映画人生と、映画史とをごっちゃ混ぜにした、劇映画とドキュメンタリーをまぜあわせた混沌とした作品。作中に、大量に引用される映画(名作、娯楽作まぜこぜ)53作はこちら…
>>続きを読むUNEXTのポイントでレンタル。
アルノーデプレシャン作品。
ドラマかと思ったら、ドキュメンタリー?
ドラマとドキュメンタリーのハイブリッドでした。
監督の自伝的シネマエッセイだそうです。
映画の名…
啓蒙的な映画愛映画。引用される作品やその切り取り方の一つ一つが啓蒙的。引用が充実する一方で、その間を埋めるドラマパートの演出が名匠たちの作品を浴びるように見てきた人とは思えないゆるさなのが解せない。…
>>続きを読む映画とは何か、映画は何のためにあるのか、そのような思いを込めて作った作品なのかな。
なかなかの映画通じゃないと難しいかと。
一般人の私には理解難しかった。
小難しい作品です。
映画通の方、チャレ…
いつの世も芸術を殺すのは科学で、科学の後にやってくるのは芸術だ
どの年代にもどの国にもどの家庭にも形を変えることなく届けることができる。
あの温度、あの情熱が魂に満ちてる
あの席で、あいつらとそん…
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