映画を愛する君への作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『映画を愛する君へ』に投稿された感想・評価

ゲオ レンタルにて鑑賞。

本作品の監督が辿ってきたフランスや他国の歴史を下地に様々な発展を監督自身の体験を元に描いている。
結構歴史について深く考察したりとかが得意な人はハマるかもしれないが個人的…

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3.5
映画史の振り返りを一緒に体験した気分。映画のもつ力や希望を感じることができた。たまにはこういった作品も良い。

 アルノー・デプレシャンによる半分自伝、半分ドキュメンタリーな作品。映画の歴史とそれに魅せられてきた自身の半生を語る。

 大半の人が分からなくてつまらないと書く映画は自分もそうなるのだが、今回は面…

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3.0

思てたんと違う映画だった。にわか映画ファンの自分にはあまり面白く感じられなくて、ちょっと残念。(お前はまだ映画を愛せていないと言われているようなタイトルで…)

「リアリティをスクリーンに映す」時代…

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2.5

監督の映画人生を語る半ドキュメンタリー映画。

たいして面白くない。映画史、監督の映画史、歴史と3つの題材が混在しているがどれも中途半端。

監督がこの子と関係を持ったとドヤる感じがモテない大学生み…

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アルノー・デプレシャンによる「映画と私」オムニバスストーリー。

ずっとナレーションしてたマチュー・アマルリックがラスト近くに突然投入されてうおっ?と声が出る。ナレーション上手い。

今日、国会の審…

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2.5
映画体験というものをメインに、ドキュメンタリー演出や、他の映画の映像を交えながらちょっと真面目に語る映画。
映画を観るということが、自分の人生の経験になるというものは納得。
3.2
さすがフランス、ロラン・バルトから始まるんだね
スイートな映画だった
3.3

週末にお酒飲みながら流し見するのにちょうどいい1本🥃

​『映画を観るということは、2時間、別の誰かの人生を生きること。』—— トム・ハンクス

The perfect weekend watch …

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po
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__ recover my logs: Sep. 4, '25 (#165)

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