映画を愛する君への作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『映画を愛する君へ』に投稿された感想・評価

3.6

ドキュメンタリーのようなシネマエッセイ?
監督さんの6歳から30歳までの映画との関わりを描いているけれどそれぞれ演じている若手俳優陣はイケメン☆

年を重ねることは悪いことじゃないけれど…やっぱり若…

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見た。

退屈な映画やったけど、途中で出てきた女の子めっちゃ可愛かったな。気難しい女の子。かわいいというより美人か。めっちゃ綺麗やった。

あとはインディアンとかホロコーストとかの話が出てきたり、映…

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映画を観て本を読んで好きなことをするのはいいな。

一般の人たち?へのインタビュー、ずっと観てたいぐらい好きだった。

敗者。

行ったことのある場所が出てきてびっくりした。

アルノー・デプレシャン監督の、自身の映画人生と、映画史とをごっちゃ混ぜにした、劇映画とドキュメンタリーをまぜあわせた混沌とした作品。作中に、大量に引用される映画(名作、娯楽作まぜこぜ)53作はこちら…

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ys
3.5

UNEXTのポイントでレンタル。
アルノーデプレシャン作品。
ドラマかと思ったら、ドキュメンタリー?
ドラマとドキュメンタリーのハイブリッドでした。
監督の自伝的シネマエッセイだそうです。
映画の名…

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2.0

啓蒙的な映画愛映画。引用される作品やその切り取り方の一つ一つが啓蒙的。引用が充実する一方で、その間を埋めるドラマパートの演出が名匠たちの作品を浴びるように見てきた人とは思えないゆるさなのが解せない。…

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3.0
「見た映画があなたの経験の一つになる。映画はあなたの人生の一部になるの」

思ってた以上にドキュメンタリー調で
ちょっと物足りない感じあったけど、
お婆さまの映画への愛のあるセリフが
とても心に残った。
様々な映画の名シーンを散りばめた、監督の自伝的要素が強い映画。映画の歴史的な勉強になる部分も多かった。もう少しストーリーを足すかドキュメンタリーに振った方が見やすかったがマチューが出てきて全部許した。
のび
3.0

映画とは何か、映画は何のためにあるのか、そのような思いを込めて作った作品なのかな。

なかなかの映画通じゃないと難しいかと。
一般人の私には理解難しかった。
小難しい作品です。

映画通の方、チャレ…

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いつの世も芸術を殺すのは科学で、科学の後にやってくるのは芸術だ

どの年代にもどの国にもどの家庭にも形を変えることなく届けることができる。
あの温度、あの情熱が魂に満ちてる
あの席で、あいつらとそん…

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