映画を愛する君への作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『映画を愛する君へ』に投稿された感想・評価

3.1
ドラマとドキュメント
映画の成り立ちから

映画の感想は人それぞれ
人生のそばには映画がある

映画館に行きたくなる映画

内容はあらすじそのまま

『SHOAHショア』(1985年)にどれだけ影響を受けたんだって熱量は伝わってきた。

映画は写真だって作中にあるけど、日本では昔に活動写真って呼称されていたし構造的にそう…

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3.0
公開時に劇場行こうか
迷ってた作品だったと思い出す。
映画好きの為の作品。
一風変わった作品でした。
なんだかフィクションと
ドキュメンタリーチックの
あわい、みたいな感じで
映画愛を感じました。
TF
3.6


 バー鑑賞会
 ドリームボーイ鑑賞後に
 酒の肴として流し見した作品
   

 僕の人生には

     いつも映画があった
 

 フランスの名匠A・デプレシャンが
 自分自身の映画人生を投影…

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章立てになっていて、ドキュメンタリーとフィクションが混ざり合い、そこに時々映画作品が登場する構成
次はどんな映画が出てくるんだろうかとワクワクしながら観ていたら、まだ観たことのない作品もたくさん
映…

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3.0


映画を観ると
自分と対話せざるを得ない
映画で学んだこと
映画で初めて知った現実
映画で出会えた新しい考え
映画から教わった
自分も知らなかった
奥底に眠っていた感情
これらが沢山詰まった部分は
…

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ニューシネマパラダイスやアイライクムービーズのような映画好きの主人公の話じゃなくて、監督が自ら映画の歴史について語って教えてくれる作品。

結構ためになった。

月世界旅行より前のこと知らんかったし…

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皆んなの人生で1番!って思う映画ってなんなんだろう。
1番の基準はなんでもいい。とにかく皆んなの1番が知りたい。

初めて映画館で観た映画は私も覚えてない。
でも親によると、モンスターズ・インクだっ…

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爺さん映画

まあ素直な感想ではあるけど、毒がない。

47
つむ
3.5

幼少期のポールと全く同じシチュエーションで、夜中に目が覚めて両親が観ていた映画を一緒に観た事があったのを思い出した。
それが『カサンドラ・クロス』だったことはだいぶ成長してから知ったけど、子供が夜中…

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