たまにはこう言うオーソドックスな伝記映画も良いかなと思い選択。こう言う映画は余計な「詮索」が要らないから頭も疲れない(笑)でも「シネマパラダイス」のように完全なフィクションじゃないから「映画表現」に…
>>続きを読む戦争って辛い
生みの母のもとを去ったからこそ有名なバイオリニストになれた気もする
生みの親が亡くなって本当に愛されていたことに気付く
育ての母も少しの時間過ごしてかけがえのない息子になったんだろうね…
たかが1年、されど1年。
戦後の貧しさゆえ、ひと冬を親元を離れ過ごしただけ....なのかもしれないが。
幼く不安定な子どもたちの心情を考えると、幸福の列車とは、なんとも残酷な施策だったのでは。
誰も…
イタリアでこんなことがあったなんて知らなかった。北と南は全然違うとはよく聞いているけど、母の気持ちは同じだよね。
あとモデナの背景綺麗だった。明らかにセットかな?と思う部分とセットではなさそうな部…