うーんそもそも戦争なんて無ければ良いのにね。貧しい子供のために里子に出し苦しい思いは親だけで良いと思っているかもだけど子供にとって親は唯一無二で、でも出向いた先の生活は貧しくなく楽しいならそこに残る…
>>続きを読む第二次世界大戦後のナポリ。戦時中の母と子は
貧困の中死ぬかもしれないけど一緒に生きるか、
子供だけ北に送って保護してもらうか(本当に安全かはわからない)の選択を迫られる。
多数の大人は子供の将来…
ふたりの母親それぞれの気持ちが想像できる分とても苦しかった。
アメリーゴが北部の豊かさを知らなければ産みの母親が寂しさで苦しむこともなかったと思うけれど、子どもにとっての最大限の幸せを願う彼女を思う…
観た‥😭
悲しいけどすごく良い作品だった〜😭
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舞台は第二次世界大戦後のイタリア🇮🇹
この頃は南部と北部で貧富の差が激しくて。
そのため、南部に住む母…
おそらく、第二次世界大戦終わって南イタリア建て直すまでキッズらを一回北にお預け話かな?てかそんな出来事あったんやっていう
不安だろうなー子供も親も。北のやつらが結構素晴らしい暖かさで救われましたが…
なんかもう、、おかんの気持ち考えたらつらい、、、そして「幸せの列車」で7万人の子供がほんとに送られたと知り、人間の力みたいなのを感じました。戦後すぐ、生活に余裕のある人なんて多くなかったやろうに、人…
>>続きを読む主人公の幼少期と大人になった今が絡む映像が、心に沁みます。
疎開先で我が子のことを良く見てくれた人に対して、母は感謝しつつも、嫉妬し、自分の不甲斐なさに苦しんだと思う。
目頭が熱くなり、じわーっと泣…
戦争の時代の人の生活で、イタリアのお話は自分には新鮮だった。
子供視点で描かれているが、きっとお母さん、受け入れ先の女性、この支援の運営の女性、それぞれに物語がある。
アメリーゴ、お母さんそれぞれの…
恥ずかしながら戦後のイタリアで『子供列車』なるものが実際に行われていたことは知らなかった。同じ国でここまで南部、北部の生活レベルの違いに驚く。
貧しさと無教養故、自分では決して与えてあげる事が出来な…