⽊の上の軍隊のネタバレレビュー・内容・結末

『⽊の上の軍隊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

戦争つらすぎる、絶対絶対絶対いや‪‪‪‪( ×﹏× )
こんな思いをしてる人が今も世界中にいるのかと思うと本当につらい、人間って哀れだ…

生きるために敵国の食料を偽って食べさせたところ、その後…

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2025【実話】
沖縄戦で終戦を知らずにガジュマルの木の上で2年間生き抜いた二人の日本兵。
【上官•堤真一× 新兵•山田裕貴】
1945年激戦地となった沖縄県の伊江島。米軍の猛攻から逃れ巨大なガジ…

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米軍との沖縄戦で、2年もの間上官とセイジュンの2人は木の上で身を潜めて戦っていた。終戦してるとも知らず、飢えに苦しみながら…そして手紙によって終戦を知った2人。セイジュンはハブに刺され、上官によって…

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観るのもしんどくなる場面がたくさんあるけれど、
私たちはこの歴史の上に生きていることを
忘れてはいけない

飢えや過酷さの中に
エネルギッシュさも感じた
すさまじい作品

2026-25

「人間が人間でいられない程の奪い合いが家族に迫る、死ぬより苦しい目に遭うのは戦って死ぬ俺たちじゃない。負けた方の家族だ。」怒りが足りないと島の人を鼓舞していた堤真一が、怒りを込めて戦いたいと申し出た…

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怖かった
まだ軽めに表されていた方なんだろうけど、ちょくちょく聞こえる"音"が緊張感を緩めさせてくれなかった

安慶名が安慶名でよかった(言ってる意味が分からないだろうけど)

どんな人をも狂わせて…

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途中ポップなBGMで楽しいサバイバル生活かと勘違いしそうになったけど、現実は想像もできないほど過酷だったと思う、、
いい映画だったし、芝居もスタッフワークも良いと思う。

だけに、ラストのナレーションはなくても良かったかな。

大好きな人がずっと見たがっていた映画

生きて帰れても、もう普通には暮らせないという感じがひしひしと伝わってきてとても辛かった。
最後には、明るく終わったが。

緊張感の中過ごし続け、
それなのに突…

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戦争映画としては過激描写は少なくサバイバル映画よりだとは思いました。
最後の上官の表情印象的すぎる。
上官がこんなアッサリ日本の敗北を受け入れていて
コロッと気持ちの切り替えが出来ているのが疑問だっ…

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