劇場No121
80点
閉鎖された空間、未知のウイルス、そして世界中を震撼させたパンデミックの幕開け。2020年、ダイヤモンド・プリンセス号。そこでは、医療従事者たちが生死の狭間で、壮絶な戦いを…
関根光才監督の作品。一見した感想としてはあまりにも小栗旬のための映画過ぎるかなという印象。官僚やメディアに阻まれながら苦労人の顔をして一つの仕事を成す。悪はないとしつつも、メディアを大義に対する悪と…
>>続きを読むDMATがCOVID-19感染初期の最前線で人命救助に尽力する姿勢を第一に
感染対策に対しての政府の行政の混乱や
マスコミの報道の裏を通しての差別等、人権問題などパンデミックの際起こりうる(という…
ずーーっと観たかったわりに、すべり込み。
終始泣いていた気がする。当時のことを思い出し、それぞれの立場を思い…。
作品関係ないけど、この劇場(スクリーン)が自分には合わないなぁという記録。なるべ…
すごくよかった。これいつか映画化されるやつだよな…って当時見てたし、あっという間に忘れてしまった色々の忘却曲線を食い止めてくれた。演者もよし、カメラもよし。ただ120分あった割にはあっさり終わった。…
>>続きを読む職場の同僚におすすめされて鑑賞^ ^
全般にわたり善意頼みと使命感の搾取のオンパレードで、改めて背筋が寒くなる。これは決して過去の物語ではなく、今に続く現実のはずだが…。私たちはこの教訓から成長し…
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