実際に戦地に赴いた人間の手によって戦場のリアルを伝えようというコンセプトは魅力的だが、コンセプト以上のものを出せなかった感じがした。
映像やシナリオは今までの戦争映画と大差無く、コンセプトを考えた…
これが現実なんだね。。。
文字通り、戦場の最前線でのパニックを描いた映画。
アメリカの特殊部隊数名は、敵勢力の蔓延る街に夜中のうちに侵入。都合のいい民家を制圧し、壁に穴をあけ街の状況を偵察、記録。…
感想をみると作った甲斐はあったみたいだ。
戦争はしないほうがいい。
でもこれも90年代の話で
今後はドローン対ドローンの戦いになり
傷つき苦しむ部隊はおらず、または縮小され
映画にも出てきた現地人…
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