ウォーフェア 戦地最前線の作品情報・感想・評価・動画配信

『ウォーフェア 戦地最前線』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます
久々にハラハラする戦争映画に出会えた。
現場だと援護が来るまでの時間が相当長く感じるんだろうなぁ
てか最前線だったと思うけど銃撃戦ってあんなにも当たらんもんなの?笑
TIKI
4.2

映画というより再現Vを見てるような感覚。
12angry manみたいに部隊がずっと固定されてるから、自分がその場にいるような感覚に陥った
映画で観るSWATと違って、全員が超絶スキル持ってるわけで…

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このレビューはネタバレを含みます
とにかく戦争は怖いと感じる作品。
武装してても外に出るのが怖い。
自分のいる建物以外全部を
空爆してくれって思う。
この作品はストーリーのあるドラマ
ではなく、戦場のリアルをみせる
映画でした。
ヒーローとかが出てきてなんとかするとかないリアルな。

観入ってしまった。

しかしアマプラよ!最後の良いとこでCM入れてくんなよ!

台無しだわ
3.5

2026(243)
劇場で鑑賞すればもっと衝撃だったかも。
これが実話とのことで、まさに背筋が凍る気持ち。
登場人物が多くて判別しづらいので、再現ドラマみたいに名前と役職のテロップが出てくれたら嬉し…

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流血 肉片 砂埃 痛みに耐えれない重傷者の叫び 銃声 爆発音 爆発後の耳鳴り 訓練をし任務を遂行している特殊部隊でも耐えれない戦場の痛々しさ 合流した部隊とのズレ 『戦場』とされた現地住民へのむごい…

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Asamy
4.0
迫力、息遣いが凄すぎる
リアリティがとんでない…
航空支援の重要性、
言葉が出ない
3.7

建物に入って出るだけの決死の95分をリアルタイムで見せる。
まさに自分がそこの場にいるかのような臨場感。

所々笑えるところがあって、兵士たちの人となりがすごく分かるからこそ、そのあとの攻撃で感情移…

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4.0

『ウォーフェア 戦地最前線』

2006年イラク。監督を務めたメンドーサが所属していたアメリカ特殊部隊の小隊8名は、危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務についていた。ところが事態を察…

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 「血と煙を探せ」

 この映画はネイビーシールズの記憶に基づくとかなんとか説明された直後にレオタードの姉ちゃんのケツが出てきたのが最初で最後の笑いどころ。その後は否応なく戦場にほっぽり出される。

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