地味に気になっていた戦争映画をやっとこさ鑑賞。完全重武装したおじさん達の地道だが一触触発状態の偵察任務が主の前半パートとそれの延長で勃発した血と煙に塗れた苛烈な武装町内会(仮称)との銃撃戦の後半パー…
>>続きを読む戦争映画は苦手なので嫌々見たけど、グロシーンは思ってたより少なく割と見やすかった(少ないだけで無いわけではない)。
監督の実体験を映画にしたものらしく、フィクションほどの派手さはないけれど、リアル…
最初から最後までヒリヒリとして気持ちが全く休まらない。
見終わったとき、戦場から漸く戻ってきたような、戦地ではなく日本の平和な映画館にいることが不思議な気持ちになった。
この映画は、政治とかテロと…
アクション戦争映画なのかと思ったら、
ストーリーがあまりない、
ただただリアルな戦場を覗き見たような映画でした。
音響の効果が工夫されていて、臨場感が半端ない。。
映画というよりもどちらかという…
アレックス・ガーランド監督
米軍特殊部隊経験者レイ・メンドーサ共同監督
イラク街をセットで作り、本物の爆発物を仕掛け、カットをかけず複数のカメラで撮影
怖すぎる、ずっと緊張感とストレスを抱え…
出来るだけリアルに忠実に
エンドロールの写真の中のペットボトルまで同じですごくこだわりを感じた
こういった戦争映画はやっぱり観られるのなら映画館で観ようと思わされた映画だった
やっぱり音で話に入…
公開終了間際に見れた。
客席は1/3くらい埋まってただろうか。
戦争映画を映画館で観るのは「アメリカン・スナイパー」以来。たぶん。戦争映画好きな割にはあんまり映画館で観てない。
結論、映画館で観…
人生で観た映画の中で最低の映画だった。
内容が最低ということではなく、戦争という題材の恐ろしさと、あまりにもリアル過ぎる描写は凄まじい完成度だった。
作品の完成度という意味では、人生でこれほどまでに…
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