ウォーフェア 戦地最前線のネタバレレビュー・内容・結末

『ウォーフェア 戦地最前線』に投稿されたネタバレ・内容・結末

戦闘機による威嚇飛行を見るだけでも元がとれる迫力で良い。
物語性はなく、ドキュメンタリーを見ているような作品。

戦争反対。絶対反対。
ほんとそれに尽きる。

退役軍人が各国で英雄扱いされる描写を実はやっとこの作品観てやっとわかった気がする。
(これこそ平和ボケ、と言うのだろうけど、、、ずっと知らないままでいい…

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――戦争というものの真実


いやぁこれは凄い。劇場で観たかった。

テレビで観てもあの音響と迫力での緊張感だったから劇場、もっというとDolbyやIMAXだと本当に凄かったんじゃないかと思う。

…

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今年公開の新作が来てたので鑑賞。

95分間、戦場に閉じ込める
こう銘打っている映画なだけあって、本当にその場にいるかのようなリアリティのある体感型の映画で新鮮味があり没頭できた。

敵を討つことも…

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凄まじい緊迫感、恐怖。
なぜここまで命を投げ打って人同士で戦わないといけないんだろうか、改めて戦争は何も生まないなと…
ほんまはこんな感じなんやろなーってのは伝わって来たけどそれ故に派手さがあんまり無くて退屈な時間が多かった
あと専門用語?がめっちゃ多くて最後まであんまり全部を理解できずに終わっちゃった
映画になってなくて良かった。最初の日常シーンあるのがグロい。

最前線で取り残された部隊の救援までの緊迫した戦い。戦地でのジリジリと精神的に追い込まれる緊張感は凄まじいのだが、一方で描かれるのは一貫してアメリカ軍の視点。イラク戦争は大義の戦いだったかというと決し…

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戦場ってこんな感じなんだと教えてくれた作品。
戦争の現場の緊張感がずっと続いていて、観ている時間はあっという間だった、!
最後、負傷者を戦車に運ぶことができたのはよかったけれど死者を出して何も成し遂…

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ドルビーシネマで鑑賞
臨場感と緊張感が凄くて、IEDの爆発のシーンはかなり驚いたし、威嚇飛行のときの空気の振動も迫力があった

戦争映画というよりドキュメンタリーに近い
演出とか話の展開を重視するの…

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