ウォーフェア 戦地最前線のネタバレレビュー・内容・結末

『ウォーフェア 戦地最前線』に投稿されたネタバレ・内容・結末

これが現実なんだね。。。
文字通り、戦場の最前線でのパニックを描いた映画。

アメリカの特殊部隊数名は、敵勢力の蔓延る街に夜中のうちに侵入。都合のいい民家を制圧し、壁に穴をあけ街の状況を偵察、記録。…

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久々にハラハラする戦争映画に出会えた。
現場だと援護が来るまでの時間が相当長く感じるんだろうなぁ
てか最前線だったと思うけど銃撃戦ってあんなにも当たらんもんなの?笑
とにかく戦争は怖いと感じる作品。
武装してても外に出るのが怖い。
自分のいる建物以外全部を
空爆してくれって思う。
この作品はストーリーのあるドラマ
ではなく、戦場のリアルをみせる
映画でした。

助けはまだ来ない。

最初の楽しげな雰囲気とは裏腹に、一つの手榴弾から一気に状況が悪化していく。

実際に戦闘になり仲間が重傷に、そんな状況で動ける者は限りなく少ない。誰もが呆然とし、救護中であるこ…

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A24の戦争映画という事で
期待して視聴。
何の意図がある作戦だったのかよく分からないまま民家を確保して待機中に襲撃されて脱走する話。
この起伏のないストーリーがA24っぽいのか?

陽気なpvから…

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つらくて途中でやめる、、?って何回か思った
叫び声がほんとにきつい。
でも最後まで観て、観てよかったなって思えた。

たぶんそのきつさも含めて、95分っていう長さが絶妙なんだろうなって思った。長すぎ…

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戦地では、これが異常であることさえ分からなくなる。

描かれている範囲が狭いからリアルだった。
戦争に駆り出された人たちの、戦地での体験の過酷さを伝える映画。それを戦争の全体像ばかりか、実行している…

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大したストーリー性もないし、どんでん返しもない、ただの戦場日記📓
大きく出たサブタイトルに、よくもまあそこまで言えるわなと思いました。
無駄な時間でした

イラクの危険地帯での任務にあたっていた小隊のメンバーが直面する地獄。

アレックス・ガーランドが監督ということで観てみたけども、むしろ共同監督のレイ・メンドーサの実体験に基づく話ということで、そっち…

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耳鳴りの音響演出、煙幕の視覚演出、グロテスクな断末魔、リアルで怖くて目を覆いながら観た。映画感のあるBGMなどなくてリアルで良かった。

平和な国に生まれて当たり前のように生活しているが、今もこのよ…

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