ウォーフェア 戦地最前線の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ウォーフェア 戦地最前線』に投稿された感想・評価

3.2
実体験が売りなのは分かるが、唐突に始まったのでパッとしなかった。
最後に実際の兵士たちの写真が流れたときはゾッとした。
rakan
4.0
四面楚歌の家のなかでおきる緊迫状態。これが戦争なんだと体験させてくれる良作。
ふゆ
3.0

感想をみると作った甲斐はあったみたいだ。
戦争はしないほうがいい。

でもこれも90年代の話で
今後はドローン対ドローンの戦いになり
傷つき苦しむ部隊はおらず、または縮小され
映画にも出てきた現地人…

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TIKI
4.2

映画というより再現Vを見てるような感覚。
12angry manみたいに部隊がずっと固定されてるから、自分がその場にいるような感覚に陥った
映画で観るSWATと違って、全員が超絶スキル持ってるわけで…

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ヒーローとかが出てきてなんとかするとかないリアルな。

観入ってしまった。

しかしアマプラよ!最後の良いとこでCM入れてくんなよ!

台無しだわ
3.5

2026(243)
劇場で鑑賞すればもっと衝撃だったかも。
これが実話とのことで、まさに背筋が凍る気持ち。
登場人物が多くて判別しづらいので、再現ドラマみたいに名前と役職のテロップが出てくれたら嬉し…

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流血 肉片 砂埃 痛みに耐えれない重傷者の叫び 銃声 爆発音 爆発後の耳鳴り 訓練をし任務を遂行している特殊部隊でも耐えれない戦場の痛々しさ 合流した部隊とのズレ 『戦場』とされた現地住民へのむごい…

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Asamy
4.0
迫力、息遣いが凄すぎる
リアリティがとんでない…
航空支援の重要性、
言葉が出ない
3.7

建物に入って出るだけの決死の95分をリアルタイムで見せる。
まさに自分がそこの場にいるかのような臨場感。

所々笑えるところがあって、兵士たちの人となりがすごく分かるからこそ、そのあとの攻撃で感情移…

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4.0

『ウォーフェア 戦地最前線』

2006年イラク。監督を務めたメンドーサが所属していたアメリカ特殊部隊の小隊8名は、危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務についていた。ところが事態を察…

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