ウォーフェア 戦地最前線の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ウォーフェア 戦地最前線』に投稿された感想・評価

さら
3.7

リアルすぎる、これがリアルなのかも分からないけど💦
映画見ただけでPTSDになりそう、威嚇飛行の音だけで心臓バクバクする。
今までの好きだったシールズものは出来すぎてたんだなぁと思ったけどそっちの方…

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イラク戦争に対して無知だったので、
背景は分からなかったのですが、リアルに感じました。
生まれてから、また2011年まで続いていた戦争が題材だからなのかもしれません。
とくに美化したりお涙頂戴の作品…

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手放しに面白かったと言ってしまうのも気が引ける作品ではあるんやがエンタメ作品としての完成度が高すぎる
それでいてこの映画が他の作品とは一線を画しているのはやっぱりこれが実話ベースであるという事実があ…

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今までのシールズ映画が出来過ぎていた。
これがリアルなんだ。
tnn
3.3

イラク戦争を題材にした映画をいくつか見てきたけれど、何度見ても米軍のシステマチックでバックアップ体制が分厚いということをここでも思い知る。
もちろん映画なので多少の演出はあるだろうけど。

イラクの…

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映画は嘘や誇張があっても良いと思っている。
その点、シビルウォーは赤青の州が連合を組むという、現実的にあり得ない設定があった。
(そんなあり得ない世界に今近づいているという問題提起だと解釈はした。)…

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フジ
3.5
実際の戦争にドキュメンタリーなんて無いけれど、臨場感がすごくて心臓が苦しくなった。最後の現地の人々にフォーカスするシーンが、ただのドキュメンタリーにさせない感じがして良かった。
溌狩
4.0

・2006年、アメリカ軍特殊部隊のある小隊は、イラクの市街地でアルカイダ幹部の狙撃任務に就いていた。民間人の住居に潜み、タイミングを伺う隊員たちだったが、目標に存在を察知され、先制攻撃を受けてしまう…

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4.1



アメリカ軍特殊部隊の実体験を基にした戦争映画。共同監督・共同脚本を元米海軍特殊部隊員レイ・メンドーサと、映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』などで知られるアレックス・ガーランドが手がけてい…

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ucan
3.7

とにかくリアルだった。緊張と痛みと絶望と。語られた記憶だけで作った限りなく本物に近い戦争映画。ずっと緊迫感が続く。極限の状態すぎる。威嚇飛行の臨場感にも圧倒された。とにかく現場そのものにいる感じ。こ…

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