第二次世界大戦時、激戦区であったパラオのプレリュー島の兵士たちは日々命を削りながら戦っている。米兵基地で盗んだ雑誌に載っていた日本は敗戦の記事。彼らは終戦後も知らずに日本のために戦っていた。やがて、…
>>続きを読むこのキャラ造形からは想像できないテーマ激重なキツい作品
ただこのおかげで戦争の緊張感を際立たせる効果が絶大🪖
激しい戦いにおける出血🩸や腐敗した死体☠️も容赦なく描写でPG12指定に
ただこのキャラ…
原作漫画紹介をだいぶ前にニュース番組?で見たことがあり、映画になると言うので放映当時に観に行った。吉敷、良いやつすぎてしにそう〜〜……と思っていたら案の定だったよ。苦しい……
漫画を知った当時も思っ…
キャラが3頭身で劇場で見ようとは思わなかったものだがネトフリに来てたので見てみる。
キャラこそ漫画的というかかなりデフォルメされてはいるが、米兵やパラオの人はその頭身でも顔が濃い。
そして戦闘機や艦…
こんなのグズグズに泣くわい
投降するかどうか、重い決断だと思う
失敗したら自分の命だけで済まないし、たとえ自分が死んでその後成功してたとしても名誉が汚される可能性だってあると思う
親族がどういう扱…
実際には現地民への差別とかもあったって他のレビューで見た。
日本がパラオを侵略してるという前提も描かれてはない。
それ以外においては本当に凄かった。
この話は主人公たちが「お国」の真実に気づいてい…
漫画中盤まで既読、以降は未見。ラスト未見。
結構ダイジェストで進むしかなりカットされてるなあ〜と思っていたけど、漫画未見の人にはちゃんと悲惨さも伝わっていると思う
クリエイター側が魅せたかったの…
原作11巻分を106分に圧縮している為かダイジェスト感があるし、南方戦線が題材な割にはかなり綺麗に描かれている(カニバリズム・現地人への差別・感染症の悲惨さ等は描かれない)がそれでもかわいい絵柄でカ…
>>続きを読む©武⽥⼀義・⽩泉社/2025 「ペリリュー −楽園のゲルニカ−」製作委員 会