ひめゆりの塔の映画でも、
これは
一度も見たことないはず。
2作は見たことあるけど、
これが出てきてたので見た
同じ生理の下りとかあって同じやなておもった
1995版のキャベツとか食べるシーンと…
今までに1968年版の「あゝひめゆりの塔」1995年版の「ひめゆりの塔」を鑑賞。Filmarksにレビューも書きました。1982年度版の本作の監督は巨匠・今井正で、1953年に一度映画化(私は未見)…
>>続きを読む沖縄旅行でひめゆりの塔を訪れ、
そこで興味を持って観ました!
資料館の証言が映画によって自分の中で映像化されたことで、よりリアルになり、かなりショッキングになった(とはいえ、映画は思っていたより綺…
【所感】
本作は「今井正監督」自身が過去に監督した1953年版をセルフリメイクした作品である。
オリジナルはかなり前に鑑賞したので、そこまで覚えていないが、調べた所によると、脚本の変化はほぼないとの…
沖縄戦が舞台の女子学徒による看護と戦争被害の物語。
1995年版鑑賞後に今回の1982年版を視聴しました。
'95版は少々現代的なTVドラマ感が漂っていたのですが、'82版の方がちょうど良い感じがし…
方言とか訛りは出てこないっちゃ出てこない。
「谷茶バヤシ」とか「かなさんどー」とか「てぃんさぐぬ花」とか沖縄の曲歌ってた。
兵士と守れない約束したり、トリアージで見限らんといけない人がいたり、手足…
「ひめゆりの塔」3作イッキ見第2弾。新しい順に見てるので「一気に昔の映画感が増したなぁ」という印象。
事実の羅列みたいな撮り方で、あんまりひとりひとりの登場人物にフォーカスしてない印象。過度にドラマ…