
終戦記念日が近かったので、
戦争に関する映画を何本か見ることとした。
長崎に原子爆弾投下。
当時看護学生だった少女たちの視点から
原爆投下という悲劇を描いた作品。
ちょっと綺麗すぎるかな。
リア…
多くの人に観てもらいたい作品です。
この映画で描かれていることは、おそらく長崎や広島で実際に起きた現実なのだと思います。いかに思いを馳せ、真摯に鑑賞し、何を感じ、何を思うのか。平和について考える上で…
被爆直後、長崎には500名近い看護婦が召集された。
35年後、その有志らは当時の手記をまとめ、『閃光の影で』を 出版。
原爆による死者はその年内でおよそ、広島14万人、長崎7万人。
世界の核弾頭の…
ホロコーストを扱った「リアル・ペイン」や「旅の終わりのたからもの」を観て、そういえば同じ人類史上に残る非道な大量虐殺の記録であるはずの原爆を正面から描いた映画が近年ほとんど観られないことに気づいた。…
>>続きを読む1945年夏、原爆投下直後の長崎を舞台に、被爆者救護にあたった若き看護学生の少女たちの姿を描いたドラマ。
菊池日菜子、小野花梨、川庄明日香、加藤雅也、有森也実、荻原聖人、南果歩、水崎綾女、渡辺大、…
2026記録
今日という日に見ることに意味がある
今まで看護学生視点は見たことがなかったかもしれない
描写がリアルで目を背けたくなるシーンも多かったけど実際に起こったことなのでこれからも受けて伝えね…
©2025「長崎―閃光の影で―」製作委員会