
美輪明宏さんへの追悼と、雅治氏の名曲クスノキ♬の素晴らしさに、+1ポイントさせていただきました
長崎に原子爆弾が投下され運ばれる負傷者たち…若い看護学生さん達の葛藤や、生きる、生かされている意味を…
閃光の影で使命を全うしようと奔走する看護学生の姿を描く。薬もなく治療も満足に出来ず、救えなかった命は多かっただろう。それでも、沢山の患者さんの心は救えたと思う。色んな人のエピソードを詰め込んだからか…
>>続きを読むDVDで鑑賞!(6/2) 原爆投下直後の長崎のお話でした… 主人公の3人は、看護学生の女の子たち… 一番、青春を謳歌したいはずの年齢で、毎日、原爆の被害にあった人たちの看護を経験することになるとは…
>>続きを読む日本赤十字社長崎県支部『閃光の影で-原爆被爆者救護赤十字看護婦の手記-』より、とのことだが、本で読んだ方が良かったかな、が感想。
映画にするにはストーリーが薄い気がした。
あと、戦時中なのに、婦長…
医療に携わる方々には本当に頭が下がります。
福山さんの曲は好きなものが多いのですが、この主題歌はとてもすばらしいと思います。
紅白で初めて聴いて、いい曲だなと思っていたら、本作の主題歌だったのです…
終盤の、通りすがった子どもがスミに敬礼をするシーンでこの映画はダメだと思った。遅すぎるのかもしれないけど、一応「日本が始めた戦争だ」っていう台詞が出てくるからトンデモ映画ではないのかなと最小限の信頼…
>>続きを読む長崎で看護を学び、地元に帰って看護職をしています。
この映画を観ると、はるばる長崎に医療を学びに来て、感じたことを沸々と思い返しました。人々は平和に関する関心が強く、愛や謙虚で溢れる街です。
世界情…
©2025「長崎―閃光の影で―」製作委員会