
数々の戦争映像見てきたけど反戦映画としては弱い。映像がキレイすぎる。こんなもんじゃないもっと悲惨で残酷なものだ。1番違和感だったのは看護学生の服も肌もキレイすぎないか?あの状況下で何日もお風呂に入れ…
>>続きを読むこれが今作れる戦争映画の限界…とは思いたくない。主人公の3人の顔、服装、展開、エピソード…風景何もかもがキレイすぎる。特に服がいつもキレイなのがどうしても気になった。
彼女たちは見るのも口にするにも…
少し思い入れがあって、思い切って鑑賞しました。
私は見てよかったなと思いました。
演技もそうだし、音も、映像も、みんなとても丁寧に作られていて、どこまでもドラマチックにしないという意志を感じました。…
看護婦さん達の働きに頭が下がります。
役者さん達の頑張りは素晴らしいのですが、映画自体の出来は正直ヘタクソです。当時無かった物が結構映り込みしたり、撮影も……でした。製作スタッフの技量が内容に追い…
美輪明宏さんへの追悼と、雅治氏の名曲クスノキ♬の素晴らしさに、+1ポイントさせていただきました
長崎に原子爆弾が投下され運ばれる負傷者たち…若い看護学生さん達の葛藤や、生きる、生かされている意味を…
閃光の影で使命を全うしようと奔走する看護学生の姿を描く。薬もなく治療も満足に出来ず、救えなかった命は多かっただろう。それでも、沢山の患者さんの心は救えたと思う。色んな人のエピソードを詰め込んだからか…
>>続きを読む©2025「長崎―閃光の影で―」製作委員会