
多くの看護婦たちの声をまとめた本が原作とのこと。渦中にいて周りがどんどん死んでいく中での看護。自分たちも被爆者である中で看護婦だからこそ見てきたことを残せる。最近の多くの災害の景色とダブルし風薫るも…
>>続きを読む空広君、81歳?
何が悲惨って、
軍の基地や兵士が狙われたのではなく
民間人が狙われ何の前触れもなく
他地域の空襲みたいに甚大な被害が出たこと。
+
放射能爆弾💣であったこと‼…
1945年8月9日、原爆投下直後の長崎で被爆者たちの救護活動に当たった看護学生の少女たちの健気な姿を、当時の実際の救護看護婦たちの手記「閃光の影で-原爆被爆者救護 赤十字看護婦の手記-」を基に、長崎…
>>続きを読むちょうど8月9日に見つけたけど、もう時間がなかったので翌日鑑賞。現総理の被爆者へのひどい態度を見た後、こんなことはもう2度と、どこでも起きてはいけないと思った。
こんなものではない状況だったのだろう…
すみ、警報たい。入らんね。救護に行くとやったら私も連れて行って欲しかです。ここら辺の人ね。どんどん死ぬ。なんの。米兵も話したら案外優しかよ。私たちは看護婦よ。命の冒涜は決して許されん。私だってもっと…
>>続きを読む(完全ネタバレなので必ず鑑賞後にお読み下さい!)
忘れてはいけない大切なことが描かれていると思いながら‥
今作の映画『長崎 閃光の影で』は、長崎での当時の原爆被害を描いた作品で、今も忘れてはい…
広島の原爆の作品は沢山観てきましたが、長崎の作品は初めてでした。
原爆被爆者の救護にあたった日本赤十字社の看護師たちが被爆から35年後にまとめた手記「閃光の影で―原爆被爆者救護 赤十字看護婦の手記…
長崎に原爆が投下された、まさにその時を実際に体験された方々の実話に基づく作品。家や家族を失いながら看護師として救護に従事した人達から見た原爆の悲惨さ、理不尽さ。
市民目線であるが故にそのリアルさがひ…
1945年8月9日11時2分、長崎の上空で原子爆弾が炸裂した。帰郷中だった看護学生のスミ、アツ子、ミサヲは、それから1ヶ月以上にも及ぶ過酷な救護活動にあたることになった。
2025年、日本。被爆者…
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