
このレビューはネタバレを含みます
多くの看護婦たちの声をまとめた本が原作とのこと。渦中にいて周りがどんどん死んでいく中での看護。自分たちも被爆者である中で看護婦だからこそ見てきたことを残せる。最近の多くの災害の景色とダブルし風薫るも…
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空広君、81歳?
何が悲惨って、
軍の基地や兵士が狙われたのではなく
民間人が狙われ何の前触れもなく
他地域の空襲みたいに甚大な被害が出たこと。
+
放射能爆弾💣であったこと‼…
終戦記念日が近かったので、
戦争に関する映画を何本か見ることとした。
長崎に原子爆弾投下。
当時看護学生だった少女たちの視点から
原爆投下という悲劇を描いた作品。
ちょっと綺麗すぎるかな。
リア…
ホロコーストを扱った「リアル・ペイン」や「旅の終わりのたからもの」を観て、そういえば同じ人類史上に残る非道な大量虐殺の記録であるはずの原爆を正面から描いた映画が近年ほとんど観られないことに気づいた。…
>>続きを読む2026記録
今日という日に見ることに意味がある
今まで看護学生視点は見たことがなかったかもしれない
描写がリアルで目を背けたくなるシーンも多かったけど実際に起こったことなのでこれからも受けて伝えね…
81回目の「敗戦の日」
菊池日菜子さんの大ファンなのに映画館に観に行けずごめんなさいパラ。
原爆投下、敗戦からの数日間を3人の看護師視点で描く作品。原爆の描写は実写の限界を感じたものの、当時あの…
2026/08/15
WOWOWシネマ
「特集:第二次世界大戦の記憶を見つめて」
「ラーゲリより愛を込めて」に続いて放送。
長崎の原爆を看護学校生を主人公に描き。
『1945年、原爆投下直後の長…
©2025「長崎―閃光の影で―」製作委員会