
DVDで鑑賞!(6/2) 原爆投下直後の長崎のお話でした… 主人公の3人は、看護学生の女の子たち… 一番、青春を謳歌したいはずの年齢で、毎日、原爆の被害にあった人たちの看護を経験することになるとは…
>>続きを読む日本赤十字社長崎県支部『閃光の影で-原爆被爆者救護赤十字看護婦の手記-』より、とのことだが、本で読んだ方が良かったかな、が感想。
映画にするにはストーリーが薄い気がした。
あと、戦時中なのに、婦長…
医療に携わる方々には本当に頭が下がります。
福山さんの曲は好きなものが多いのですが、この主題歌はとてもすばらしいと思います。
紅白で初めて聴いて、いい曲だなと思っていたら、本作の主題歌だったのです…
戦争の末期、
長崎への原爆投下 直前の8月8日から始まり、原子爆弾が爆発した8月9日から、地獄の様相となった34日間を描(えが)いている再現映画です。
同じ原爆が投下された街(広島市)を描(えが)…
色々と伝えたい事はあったのだろうけど、広く浅かったのと、セットも演技も全て中途半端な感じだった。
ただこういった内容があったのは事実だし、知ることは大切だと思う。
美輪明宏さんの語りは短いながらも迫…
生かされていることに意味はある。
失った人・こと・ものを忘れないでいよう。
そして二度と起きないように。
映画を観ながら、たくさんたくさん願いました。
それぞれの想い、立場での視点がとても伝わってく…
©2025「長崎―閃光の影で―」製作委員会