今の日本には作れない映画だった。
母親も息子も個人として存在している一人の人間であり、人権がある。
障害があるからと言って諦めるものは何もなくて、それに対する最善の選択だった気がする。
優生思想はど…
発達障碍の息子を持つシンママのモナ。彼女は劇中で癇癪を起こす事が多いが息子ジョエルが下手に大人でなまじ知見もあるものだからかえって疲れてしまうのだろう。モナだけじゃなくジョエルについても尺を取ってい…
>>続きを読むお母さんも息子もとっても美形な親子⭕️
ヒステリックにキレ散らかすシーンがインパクトあるけど発せられるセリフひとつひとつ痛い程突き刺さる⭕️
誰にも頼れない、色んな障害を抱えつつも立派な母親であ…
なかなか…母親にも問題があるのではという気がする話だった。(突然キレる、大声で怒鳴る、自分の感情を制御出来ず性欲に走る等)
障害のある子が妊娠させてしまったということ自体は母親にとってはショッキン…
知的障がいのある30歳過ぎの息子を女手ひとつで育ててきたシングルマザーが、息子の恋人の妊娠をきっかけに、親子それぞれの自立と新たな人生の歩み方を模索していく姿を描いた、アンヌ=ソフィー・バイイ監督の…
>>続きを読む子離れするには私も痛みを味わい現在進行形
発達障害の息子がおなじく障害のある女性を妊娠させたことからはじまる
一人で育てて計画し先読みし前に進み全てひとりでやってきたという本音が溢れるところにつま…
むちゃくちゃ
リアルやった
子離れできてない親って思うけど、、
それは健常児だったら思うけど、
障害児っていうので、やぱ
子離れはできないよなーって思う🌀
障害ってそりゃ個性なんだけど、パニック…
痛みの先で、人生はまた微笑む…
パリ郊外で暮らすモナは、若い頃に子供を生み、発達に遅れのある30歳過ぎの息子ジョエルを一人で育ててきた。互いに支え合いながら暮らして来た母子だったが、ある日モナはジョ…
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