サタシネの録画鑑賞。
ベトナム戦争下において戦場で戦う兵士達の戦意高揚の為に現地似派遣されたラジオDJの実話の話。
皮肉やブラックユーモアを交えて兵士や戦争の現状を伝える実話であるも肝心のユーモ…
すごい昔の話のように感じた。
90年代にこの映画を観たら主人公にだいぶ感情が入ったとは思うけど、2020年代に観ればだいぶ良くない事も肯定しまくっている印象だった。
だけどロビン・ウィリアムズはこ…
昔見て面白かった印象があり、午後ローでやってたのでまた見た。吹替だったせいかロビウィの長所が消え最悪の映画になってた。声質も合ってなく、喋りもヘタ、アメリカンジョークの翻訳もヘタ。時間の無駄でした。…
>>続きを読む映画は、ベトナム戦争下のサイゴンを舞台に、米軍放送のDJエイドリアン・クロンナウアの姿を描いた作品である。主人公は型破りなユーモアと軽快なトーク、そしてロックやポップスを中心とした音楽で兵士たちを楽…
>>続きを読む現地人との交流で信頼していた相手の裏切りにあったり、爆破テロや流血の惨事に直面しても軍上層部の検閲によって事実もマトモに報道できぬ、といった状況に悩みながらも、戦況膠着のベトナムで苦しむ兵達に一服の…
>>続きを読む