昔見て面白かった印象があり、午後ローでやってたのでまた見た。吹替だったせいかロビウィの長所が消え最悪の映画になってた。声質も合ってなく、喋りもヘタ、アメリカンジョークの翻訳もヘタ。時間の無駄でした。…
>>続きを読む映画は、ベトナム戦争下のサイゴンを舞台に、米軍放送のDJエイドリアン・クロンナウアの姿を描いた作品である。主人公は型破りなユーモアと軽快なトーク、そしてロックやポップスを中心とした音楽で兵士たちを楽…
>>続きを読む現地人との交流で信頼していた相手の裏切りにあったり、爆破テロや流血の惨事に直面しても軍上層部の検閲によって事実もマトモに報道できぬ、といった状況に悩みながらも、戦況膠着のベトナムで苦しむ兵達に一服の…
>>続きを読むベトナム戦争中、米軍放送局に派遣された人気DJの主人公、型破りな放送は人気になるが・・・というストーリー。
基本的にコメディタッチだが、しっかりと戦争の悲惨さや虚しさも描いている。
個人的にはも…
〈メモ〉
・『地獄の黙示録』『フルメタル・ジャケット』『プラトーン』『ディアハンター』などとは毛色が違う、ベトナム戦争映画
・マルクス兄弟についてとか、ジョークの理解に映画の知識が求められるの渋い
…
ベトナム戦争真っ最中のベトナムに軍のラジオDJとして配属された主人公の話。
軍のアレコレとか現地ベトナム人との交流とかベトコンとの関係とか。
ベトナム戦争が1955〜1975年でこの映画が1985年…