ポップな雰囲気ではじまるベトナム戦争もの。
中盤の『ジミーの店』爆破事件のくだりから、急にシリアス展開になる。
惚れた少女の兄貴と友達付き合いするウチに、危機に陥った主人公を命がけで助けに来てくれる…
兵士たちの為のラジオ放送局のためにやってきたDJのクロンナウア📻️軽快な喋り口調と時には検閲を無視してNEWSを読む等型破りなラジオ捌きで大人気に🎬️
クロンナウアを擁護してた将軍がカッコよかった…
メーテレシネマ
1965年で戦場に娯楽を求める米国の凄さつーかパワーに感心した
これはモデルになった人物とかいたのかな?
主人公がベトナムの高校生ぐらいの女の子をナンパするシーンは現代だとかなり…
現場とそれに携る現場外の部分では必要とされるものが違う。机上論も同情もいつだって本質はつけてない。リアルは現場でしか分からない
中途半端なものが多ければ多いほど、
自由な人の居場所はない
アメリ…
「紛争の正しい処理に全く無関係な米軍」
2026年4月現在、なかなかタイムリーな
作品だと思って再鑑賞。
当時も思ってたけど、やっぱりアメリカン
ジョークが日本人には理解が難しい😓
あまり戦争を…
久しぶりに鑑賞。
ネタニヤフとトランプの行動が、更に世界を泥沼化させている中で観ると、映画の中身以外のことに気持ちを持って行かれる。
クロンナウアの機関銃のようなしゃべりに破顔していた兵士たちのう…
ラジオDJであるロビン・ウィリアムズの声はどこまで聞こえているのか、ということの映画だと思う。
DJが冗長に話し、それを窓ガラスの奥にいる録音スタッフが聞いている。
ここぞというところで音楽を再生…