メーテレシネマ
1965年で戦場に娯楽を求める米国の凄さつーかパワーに感心した
これはモデルになった人物とかいたのかな?
主人公がベトナムの高校生ぐらいの女の子をナンパするシーンは現代だとかなり…
現場とそれに携る現場外の部分では必要とされるものが違う。机上論も同情もいつだって本質はつけてない。リアルは現場でしか分からない
中途半端なものが多ければ多いほど、
自由な人の居場所はない
アメリ…
「紛争の正しい処理に全く無関係な米軍」
2026年4月現在、なかなかタイムリーな
作品だと思って再鑑賞。
当時も思ってたけど、やっぱりアメリカン
ジョークが日本人には理解が難しい😓
あまり戦争を…
久しぶりに鑑賞。
ネタニヤフとトランプの行動が、更に世界を泥沼化させている中で観ると、映画の中身以外のことに気持ちを持って行かれる。
クロンナウアの機関銃のようなしゃべりに破顔していた兵士たちのう…
このレビューはネタバレを含みます
彼の声は、誰を救い、そして何を後押ししていたのだろうか。
ロビン・ウィリアムズは大好きな俳優の一人だが、この作品はイマイチだった記憶がある。初見では、ジョークもたいして笑えず、戦争描写もどこか中途…
30年ぶりの再鑑賞か。昔の印象と全然違った。当時よりもベトナム戦争の内容を理解してるからかな。
明るいタッチの前半、ユニークなラジオDJ。前線の兵士達をリラックスさせたのは事実だろう。
しかし、米兵…