サタシネの録画鑑賞。
ベトナム戦争下において戦場で戦う兵士達の戦意高揚の為に現地似派遣されたラジオDJの実話の話。
皮肉やブラックユーモアを交えて兵士や戦争の現状を伝える実話であるも肝心のユーモ…
2026/09/04視聴、3.5(僕は午後ローとかサタシネなどのテレ東の吹替映画で満足した時この点数のことが多い)
いやあ、大変だね。どんなことでも戦争と関わってるってことになると大変だし大変に描…
戦場を変えたDJ
もう一つのベトナム戦争
型破りDJのマシンガンジョークが光る
笑いと感動のドラマ
1965年のサイゴン。
米軍放送局に着任したDJ
エイドリアン・クロンナウアは、
爆笑マシンガ…
1965年のサイゴン。
米軍放送局に着任したDJエイドリアン・クロンナウア(ロビン・ウィリアムズ)は、
爆笑マシンガントークとロック音楽で前線の兵士を熱狂させる。
だが規律を重んじる上司ホーク少尉(…
戦争映画としては意外性のある切り口
面白くはないしおすすめもしないけど、有意義な作品だった
有名ラジオパーソナリティ役だったけど、面白さがあんまり分かんないぞ…?
幼稚な下ネタと意味不明なしゃべく…
終盤、クロンナウアが遭遇した兵士たちの前で即興トークをする場面で、戦争のたまらない悲しさが突き刺さる。傷心の中、涙ひとつこぼさず、それどころかずっと笑顔を絶やさないで…… 一体あのとき彼がどんな思い…
>>続きを読むロビンウィリアムズすごかったなー!
しゃべる、しゃべる!
でも、ラジオの内容ははっきり言って何がおもしろいのかよくわからなかった…ごめんなさい。。
戦争映画だけど、戦うシーンとか全然出てこないし…