1965年のサイゴン。
米軍放送局に着任したDJエイドリアン・クロンナウア(ロビン・ウィリアムズ)は、
爆笑マシンガントークとロック音楽で前線の兵士を熱狂させる。
だが規律を重んじる上司ホーク少尉(…
戦争映画としては意外性のある切り口
面白くはないしおすすめもしないけど、有意義な作品だった
有名ラジオパーソナリティ役だったけど、面白さがあんまり分かんないぞ…?
幼稚な下ネタと意味不明なしゃべく…
終盤、クロンナウアが遭遇した兵士たちの前で即興トークをする場面で、戦争のたまらない悲しさが突き刺さる。傷心の中、涙ひとつこぼさず、それどころかずっと笑顔を絶やさないで…… 一体あのとき彼がどんな思い…
>>続きを読むロビンウィリアムズすごかったなー!
しゃべる、しゃべる!
でも、ラジオの内容ははっきり言って何がおもしろいのかよくわからなかった…ごめんなさい。。
戦争映画だけど、戦うシーンとか全然出てこないし…
ロビンウィリアムズ観るために
やっぱめっ ちゃすごいこの人
彼自身の予後を知ってるだけに結構彼自身っぽさを感じる人物だった
目の前でいっぱい人が死んでもすぐ大爆笑マシンガントークをしなきゃいけな…
メーテレシネマ
英語と字幕で見たかったなぁ
ロビンウィリアムズ、ミセスダウトみたいででもシリアスで良かった
笑いのセンスのない上司の嫌がらせで下手したら死の危機に
酷くないか?
トリンとエイドリアン…