見事にラストまで気づかず、完全に騙された。すべてが結末へ綺麗に収束する構成が秀逸。恐怖の正体は「理解できないこと」であり、相手を理解しようとする姿勢や、人と人との対話の大切さを考えさせられる。ただの…
>>続きを読むたぶんあらゆる創作がこれ真似してるせいなのかオチはすぐ分かるんだけど、想像以上に人間ドラマで泣いた
このストーリーが描きたかったのって奪われた者たちや弱者たちの伝えたかった言葉なんだろうな
あのテン…
大どんでんどんでん返しだった。
急に理由もなく見たくなって見たけど今の自分に妙に刺さる作品。
見終えた後にこれだけ色々な感情が混ざって押し寄せてくるのはこの作品の凄さなのかなと思う。
個人的には、1…
「信頼できない語り手」を体験したくて観ました。事前情報0だったので、難しかったけどわかったときの衝撃...!
赤色の使い方、特にキラの母親のドレスとリップ(葬式なのに!?)、面白かった。
言われて…