レオス・カラックス 出演してるし、カッコいい
墓泥棒、夏をゆく人々、幸福のラザロ
などのイタリアが舞台な作品では無く、フランス哲学や寓話をモチーフにしていて新鮮だった
アリーチェロルヴァケルの次…
ショートパルスと題した上映で観た。
5つあったけど、これが一番好きで、
あ、これが観たくて来たんだった、と思い至る。
お母さんの踊り子さん、見た事あるなあって
踊りを見てたら、わかった。
「裸足…
2024年制作の短編
監督:アリーチェ・ロルヴァケル&JR
7歳の少年ジェイは母に連れられ都市で行われる舞台オーディションの会場へ
会場を抜け出した少年は“影と光”が交錯する不思議な体験へ導かれ…
「ショート・パルス 5つの鼓動」@新宿武蔵野館にて
監督・脚本:アリーチェ・ロルヴァケル & JR
大好きなロルヴァケル監督と、アーティストJRの共作はプラトンの『洞窟の比喩』がモチーフ
発熱…
「ショート•パルス 5つの鼓動」で鑑賞。
風邪気味で熱のある7歳の息子ジェイを連れて、バレエの舞台のオーディションに遅刻してやってきた母のリナ•クードリ。
舞台演出家のレオス•カラックスは、ジョイに…
ショートパルス 5つの鼓動 ver.3にて
4番目
リナ・クードリにレオス・カラックス!と、
豪華キャスト。
洞窟の比喩
まさしく都市の寓話。洗練された美。
ビジュアルが全てセンスの塊。
ショー…
『ショート・パルス 5つの鼓動』version2 4本目はロルバケル監督作でした。
今回の5本の中では1番好きな作品です。
カラックス監督が出演してるのに気が付いて驚いたり、少女が建物の壁紙を剥がし…
めっちゃ良かった。プラトンの洞窟の比喩をカラックスに語られせ、カラックスが男の子に耳打ちするの泣ける。JRの起用もはまってるし、ラストもとても良かった(最後に男の子の手だけになるのよい)。あの橋はポ…
>>続きを読む© Ad Vitam Films / Social Animals / Arte France Cinéma / 2024