It’s only a temporary setup.
Life itself is temporary.
御伽話のような映画だったかも。
分かりやすい訳ではないんだけど、主人公の苦しみや悲しみ…
スローバーン映画って感じで、前半はゆっくりでジョシュオコナーさまを嗜む時間でした。派手な演出はないけど、どこを切り取ってもarchitectになるような、まっっっっじできれい。なんとなく日本の昼ドラ…
>>続きを読む最近個人的にあまり見ていなかったタイプで、ゆっくり時間が流れる感覚がストーリーとその舞台であるイタリアの田舎と重なり、2時間通してそこに訪れているかのような感覚。
車や鉄道、船など乗り物のシーンの…
目黒シネマの朝イチの回でアリーチェ・ロルヴァケル監督の『墓泥棒と失われた女神』を観てきたけど、すげー良かったわ!
前にル・シネマで観た『幸福なラザロ』はまあまあ上品でお利口な寓話って感じだったけど…
率直に言って、よくわからなかった。
でも確実に、なにか温かいものが残った。
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墓のありかを感知できるアーサーは、出所する。
その裏には「スパルタコ」が手を引いていた。
彼は仲間た…
想像していたお話と違って(良い意味で)おりました。主人公アーサーが、考古学を愛する人物というのでもうちょっとまともな感じかと思ったらやけっぱちな小悪党みたいであれれ?となったのです。どこがで道を誤っ…
>>続きを読む面白かったです!
アーサーの周囲の時間から浮いているような存在が印象的でした。
特に印象的だったのが彼がいる状態からからフレームが連続的に移動した先に再び彼が入るとき、時間は連続しているはずなのに…
アリーチェだーいすき!
ラザロもそうだけど、特別なことはしていないのに、主人公のビジュアルが超魅力的に見えるのはなんでだろう、魔法のようだ〜
「ママに会いたいならきれいになって。命令よ。」というセリ…
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