女神の首がポーイ・ボチャ・ズボズボーってなった瞬間、友だちとイエーーーイと声をあげながら拍手した。真冬も夏も同じ服着てる主人公、肉体強すぎるんだよ。予告動画からは想像できないほど、ずっと暗い雰囲気が…
>>続きを読むはぁーーーーーーーーーすきです
私はこういう映画が本当に好き
全てがどうだったのかわからなくなる不思議な後味と
ジョシュオコナーにしかできないあの表情の美しさたるや
映る情景も流れる音楽も
いち…
イタリア映画をほとんど観ない自分は、ジョシュ・オコナーとイザベラ・ロッセリーニ(『ブルーベルベット』のドロシーとはもはや別人)以外は監督も知らなかったが、評論家の評価も高く、『落下の解剖学』とパルム…
>>続きを読む探しものはなんですか。埋もれた古代の遺物を見つける能力をもってしても見つけられないもの。彼のさまよう心模様のような取りとめのない展開。次第に見えてくるあっちとこっちの境界線。「赤い糸」に導かれる彼は…
>>続きを読む考古学愛好家のアーサーは亡き恋人の幻影を追い続けて生きていた。
完全に邦画タイトルの間抜けさとポスターのポップな雰囲気に騙された。視聴直後なのに何を見たのか覚えていないし、どのシーンも印象に残ってい…
自分には説明されていない部分を理解する読解力や、映画の余白を楽しむ感性が足りないと痛感。難しい。
原題は幻想、邦題は墓泥棒と失われた女神。
女神の像は話の中心ではないような気がして、邦題はミスった…
2026年初映画はずっと観たいと思っていたこれ。
想像してた話とは全然違って、コメディでもありファンタジーでもあり、イタリアの風景が綺麗で音楽も素敵で、でも途中でちょっと眠くなってウトウトしかけた…
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