レッド・ツェッペリン:ビカミングの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『レッド・ツェッペリン:ビカミング』に投稿された感想・評価

鬼籍に入ったボンゾを除く三人のメンバーが、バンド結成前からセカンドアルバム「LED ZEPPELIN Ⅱ」あたりまでを振り返るスタイルのドキュメンタリー。
彼らのインタビュー会場はドラマ「ディスカバ…

>>続きを読む
3.5

ノックアウト

1960年代末にロンドンに現れた伝説のロックバンド・レッド・ツェッペリン。その約12年間の活動を貴重なアーカイヴ映像とともに追う。

最初の40分くらいでもう見たくないと思いました。…

>>続きを読む
よん
4.0

U-NEXTにて鑑賞。
貴重なボンゾのインタビュー音声を聞くだけでも価値あるし観れて良かった。あとツェッペリン結成前、ペイジとジョーンズは、もう既に数々の大物ミュージシャンのセッションプレーヤーとし…

>>続きを読む
Kyo
-


"胸いっぱいの愛を"、間奏をなんであんな不思議なアレンジにしたのか長い間ずっと疑問だったんだけど、まさかそんなロックな意図があったとは!

"幻惑されて"のフル尺演奏シーン、カッコ良すぎます。最高…

>>続きを読む

どうしても劇場公開中にタイミングが合わずに泣く泣く諦めていた。
かと言って国内盤Blu-rayは2万を超す高値。仕方なく配信で我慢。

ニュー・ヤードバーズがレッド・ツェッぺリンになるまでの物語。て…

>>続きを読む

ヴァイオリンの弓でギター弾くの、ちょーかっこいい

宙を踊るフワフワのロン毛が、ステージライトに照らされ光ってる

60年代ファッションは、見ていて目が喜ぶ

ジミー・ペイジ、ロビー・ウィリアムズと…

>>続きを読む
まとまり過ぎてて、イマイチ盛り上がらず残念(ボンゾの音声聞くメンバー微笑ましかったなー)。。続編に期待!
Sayaka
3.6

レッド・ツェッペリンは2曲くらいしか聴いてないしジミー・ペイジしか知らないくらいだったのですが、それぞれの幼少期からヒットするまでを本人たちだけの声で辿っていて、4人のひととしての魅力が分かるいいド…

>>続きを読む
だむ
3.8
知らない人が観ても楽しめるというよりはファン向けの内容なんだけど(特に前半)、後半グループ結成からの、最高に上がる曲の数々で観るというより「聴く」「感じる」に近い映画体験だった
イメージ通りの冷静沈着でクールで計算された天才ギタリストでありビジネスマン
なんだな。
ジミーペイジって。

あなたにおすすめの記事

似ている作品