このタイトルから各章が主人公の呼ばれ方というのが良かった。誰しもが経験する様々な呼ばれ方に着目して広げたのが凄い。
現在までの話かと思ってたから、「終わるの早いな…」と考えてたら凄いとこまで飛躍し…
何をしたいのか何を伝えたいのかわからなかった、
これはジャニーズの話をしたいのか?となりよくわからないなと思いながら、そのまま終わってしまった。
たまたま舞台挨拶を取れてしまい見に行ったが、映画終…
置いてけぼりにされたー、めっちゃ良かった。
映画作品や20世紀初頭の美術からの引用か?と思われる画面が多数。
平面的な画風なんだけど、なぜかスクリーンにぐるぐると吸い込まれていくような感覚がある。…
顔と声が似てたりして、誰が誰か分からなかった。監督の好きなものを詰め込んだ感じが凄かった。こっちに全ての解釈の理解を委ねてる感じがしてそれが嫌だった(あれもこれも全部食べろ〜、全部自分で考えなーとい…
>>続きを読む中島歩がプロデューサー役してるからエリュマントス思い出したし、トイレで大丈夫だからって襲ってるシーン90分の中で唯一笑った
せいちゃんの下の名前ってなんだっけ?
青野せいなんたら?
パンフ読むのすご…
全然理解できなかったけど、終始のめり込んで見てしまったのは事実。まずジャンプカットの連発によって主人公の父と母の出会いとその後の人生を手短に、それでいて濃密に"人生"という歴史を感じさせるような描き…
>>続きを読む※レビュー内に本作の他、クロノ・トリガーのネタバレを含みますのでクロノ・トリガーのネタバレを見たくない方はこのレビューを読まない方が良いです。
冒頭割と長めに続く無言のシーン。
何を見ているのかを…
©鈴⽊⻯也