『ぼくのお日さま』の奥山大史監督映画、ずっと見てみたいと思っていたけど、いつの間にかアマプラに来てました!
やっぱりこの監督さんなんか凄い。
長編デビュー作なんですね、これ。
小さな神様が見える…
家に仏壇がある家の子が礼拝堂のある学校に通ってる
ちいさい神様はチャドさん、良さが出てる
ユラくんの制服がでかいのがリアルでかわいい
子どものころは人の死なんて別世界くらい遠く感じてた
瑞々し…
「じゃあ、お祈りします」
「うっそぴょ~ん」
ちっこい神様
結局うろうろしてるだけ?
仲のいい友達“カズマ”
「今度家に連れてきなさいよ」
サッカーが上手
「そもそも流星群ってどういうもの…
「ぼくのお日さま」を先に観てこれを観た
青、オレンジの光と白が印象的な監督だなと思った
主の祈りとても懐かしかった
「人生ゲーム最後まで行ったことない」っていうセリフが残った
イエスと千円札の…
序盤はああ、絵が綺麗なタイプの映画だ、と思っていたらミニミニイエスが出てきてめちゃくちゃ面白かった 好きすぎるタイプの映画でびっくりした
相撲で勝ってィ—ヤッタ——!!!てするのかわいい
弔辞の後…
東京から田舎に引っ越した主人公ユ由来。引っ越した次の日にもう小学校に行くことになる。しかもこんな田舎なのに制服有りのカトリッ系の学校。なんか不思議というよりちょっと不気味に思ってしまいました。
…
結局肝心なときに何もしてくれないなんて神様ってクソだな、という雑な宗教観しか伝わってこない残念な映画。
キリスト教信者でもないのに突然ミッションスクールに入れられた主人公の少年は、お祈りをすると願…
キリスト教徒におけるキリストの存在がどのようなものか分からないので、感想が難しい。でも海外の映画祭に出品して評価されているので、必要以上にセンシティブになることもないのかもですね。
映画の作りとし…
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