ホラーっぽい撮り方をずっとしてる。青白い感じ。不気味な感じが漂う。
死というものを考えさせられる。死との向き合い方として、親しい人が死んだとしても自分の中の思い出として残り、それはほかの誰も邪魔でき…
主人公のゆらはある日突然出てきた小さな神様に向かって、友達ができますようにとお願いをした次の日からサッカーが上手なかずまと仲良くなったり、お金をくださいといっておじいちゃんのへそくりをもらったりする…
>>続きを読む神様なんているかいないかは結局自分が神を作り出すかどうかなんだよね。
外に存在してるんじゃなくて内側に存在してる。
存在してるというより存在させてる、か。
1番叶えたい願いは届かないし。
信じてた…
いきなりキリスト教の学校の中に放り込まれ
戸惑いながらも
そこは子供
自分なりの神様が自分の中に現れて
その神様とともに新生活が始まる
神は全てに応えてくれるわけじゃない
自分の中にいた神は本当に…
すごく良い映像だったが、面白い(良い)映画だったとは思わず
テーマはよくわかるのだが
カズマが事故に遭う時の映像がかなり直接的でoh…となった
主題を真ん中に追いて左右でもバランス取ってる構図が…
信仰は幻想、戸惑いと入信と無力感
イマジナリーイエス様おもろ、どう生きればちっちゃいイエスを土俵にあげようと思うの
本当に申し訳ないけど定点多いし顔見えないと暇になって、ドパガキ具合を実感し、落ち込…
自分の環境からは思い付かない視点でのキリスト教の描き方をしていた。
自分語りになるが私はキリスト教の家庭に生まれ幼い頃から教会に通い、毎日祈りを捧げて来た。
それが当たり前だったのだ。
しかしこ…
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