兄を持ち運べるサイズにって!?
(怖いこと考えてしまった笑)
原作があるのは全く知らず…
「湯を沸かすほどの熱い愛」の中野監督作!(コメディありきの泣かせ作品?と想像しながら見始めました)
亡く…
これは(満島ひかりさんの演技の中でも)
スキな満島ひかりさんが堪能できて、うれしい。
柴咲コウさんは、
最初お笑いのくわばたりえさんを大人しくした感じにしか見えなくて困った。
(本作の原作者に寄せた…
居なくなった人を思い出すと、その人と一緒にいた自分に戻って、良かった思い出も、あまり良くなかった思い出も湧き出てくる。
でも帰ってこないことは分かっている。
どうしても泣けてくる。もっといっぱい話…
原作が本当にエッセイなんですね。
序盤、ダメな兄が憎らしく、これは合わないかもしれないと思って見ていた。
でも徐々に兄も良いところが見えてきたし、何より他の人々があたたかく、それに救われながら見てい…
満島ひかりからの柴咲コウ演じる主人公の余裕ある嫌な感じがリアルでちょっと辛い気持ちになっちゃったよ
作品は、期待しすぎていたこともあり期待を超えてこなかった
原作がどんなのか知らずにキャストのみに…
支えであり、呪縛ではない。
切っても切れない「家族」という関係性。
一番近い存在なのに、知らないことだらけ。相手が築いた別の関係や、暮らした土地、見てきた景色、食べてきたものに触れたとき、「自分の…
湯を沸かすほどの熱い愛が好きだったので期待してたけど思ったよりイマイチ。
それぞれの立場によって家族の見え方は違うとはいえ、最後に無理やり良い人だったって終わらせなかったのは潔かった。
帰ってきた時…
死んだらずっと憎かった相手も良いところを思い出したりする。頭の中で故人を思い浮かべて、こんなことを言ってくれるかもとシュミレーションする。いくら深く関わって想っている相手でもその人の一側面しかしれな…
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