人生って残酷なんだと思った。良い人が助かったり悪い人が死んだりする「分かりやすさ」なんてきっとないんだ。助かったって地獄を見る人もいる。驚いて久し振りに映画館で声を出しそうになった。最悪な展開だし、…
>>続きを読む「踊るための音楽」では音楽というカルチャーのもう1つの側面を楽しんでいる
このシラートという映画は「映画」というカルチャーのもう1つの側面を楽しむものではないだろうか
時に我々も映画をレイヴの参加者…
私は音楽の事を一番身近なドラッグだと思ってて、トランスするには酒と音と踊りが重要で、きっと歌手や歌詞は邪魔なんだと思う。
それにしたって疲れた。わけがわからないものをわからないままみていた。
桃源…
レイヴの冒頭シーン、四つ打ちの音が親子にとっては理解できない怖いものとして描かれ、対照的にオーディエンスには快楽に誘うものとして描かれていてめちゃくちゃ面白かった。
作品として受け止めかたが非常に…
これは映画館で見るべき。
配信で見たところできっと同じ体験は出来ないし、受け取り方も絶対違うし、面白くない。
キャストもリアルな人たちを採用してるから反応がよい。ただこの先の未来が全く分からない、不…
映画ラバーの友達から、ぜひ映画館!と連絡をもらい、やっとこさの滑り込みで映画館へ。
家よりは映画館だけど、同じ映画館でももっと音に包み込まれる環境で鑑賞したかった!
話の展開は想像よりも早く、もは…
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