現代に本当の意味での信仰はあるのだろうか?現代に神がいるのだろうか?かなり色々考えさせられるドキュメンタリー。劇中では話題にならなかったが、「キャリー」「エクソシスト」「オーメン」あたりのホラー映画…
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ドキュメンタリー/社会派
・あらすじ
時は1980年、世界を騒がせる事となる1冊の本が出版された
その名は「Michelle Remembers」
母の手で幼少期に悪魔崇拝者の元へ預け…
一見オカルトホラー的な印象を受けるが中身はど真面目な社会派ドキュメンタリーなのでやや肩透かし。結論の置き方もステレオタイプかなぁ。
割と序盤から「そっちの方向?」と気づくような構成になっているので…
このレビューはネタバレを含みます
思い出し用
あらすじ
1980年代にアメリカで引き起こされた「サタニック・パニック」。この騒動の引き金となったのは精神科医ラリー・パズダーと、その患者ミシェル・スミスという人物たちだった。いかに…
このレビューはネタバレを含みます
宗教の在り方を考えさせられた。
あの本は、悪魔は、神を肯定するためのものだったんじゃないかって所が印象的。
当人の家族も人生めちゃくちゃだし、他の世間から出てきた同じような人たちも、本人が言うのは勝…
鑑賞前情報:予告編
おどろおどろしい予告編に惹かれて、怖がりのくせに鑑賞。
中身は悪魔崇拝に関するオカルトドキュメンタリーとは真反対の、嘘とインチキで塗り固められたものを“剥がす”ドキュメンタリーで…
1980年に出版した悪魔崇拝の残虐な儀式を記した書籍を発端に、MeToo運動ならぬ「サタニック・パニック」騒動を扱ったドキュメンタリー
嘘か真か、これを見ると「真」ではないとは思うが、1980年代…
さて、
前回レビューで燃え尽きたというか…
自分の中のモノをぶち撒け出し尽くした(中のモノいっても糞尿ではないですよ☺️)感はあるが、久々のホラー系
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