期待外れもいいところな気がした…
冗長すぎるミュージックビデオ映画という感じで、絵になりすぎてる絵ばっかりでカメラワークに独創性の一つもなく、ひたすらエモそうな映像を作り出してる。
そして意味しかな…
【まさかの闇堕ち】25
當真あみが出てるというだけで、なにも調べず考えずに鑑賞。なんとなく、だれかに憧れる女の子たちの話では、と予想していたのだが、半分は合っててるけど結果としては全然違う着地の映…
小説で得た感情得られず
この世の45%は希代子で、52%は恭子たちで、3%が朱里だ
自分には何もないのに何かあるように思える人に惹かれて自分より何もなさそうな人たちを見下す
ただ、何にもなさそうに見…
友人、または恋人。誰かの特別になりたいと考えたことがある人は多いと思う。
朱里と出会い二人で過ごすようになり、その二人という構図が希代子は特別に感じたのかもしれない。
けれど自由を求める朱里の考えと…
女優に群がるおじは気持ち悪すぎた。
あの場まじで気持ち悪い。
終点のあの子 テアトル新宿 當真あみ舞台挨拶
孤独、嫉妬、承認欲求。自由と協調。
リアルではなかった。演出が雑すぎて役者の演技が生かさ…
原作者が同じbutterが相当流行ったようなので、原作未読で鑑賞。この前に観たのがお爺さんのロードムービーだったせいか、前半はなかなか落ち着いてみる事ができなかった。中学、高校時代に特有の空気感が繋…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
観賞後に柚月さんの原作には、主人公が4人登場すると知って、早く読まねばという気持ちになりました。
3年後に涙を流した2人が残りの主人公なのか、あとあの涙の理由も知りたくて…
あの"日記''の抜群の破…
狭い世界に固執する私立女子高校を舞台に、揺らぎやすい少女たちの友情と複雑な心情を、リアルかつ切なく残酷に描いた青春映画。
孤独な自由 か 束縛ある楽しい仲間か、と問われているような感じを受けました…
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