このレビューはネタバレを含みます
自分らしさを殺してまで属したい環境
学校独特のヒエラルキー
異質な存在に対する憧れと些細なズレから生じるヒビ
それぞれのキャラ作りが良く、前半の人間関係の構築からそれが崩れていくまでは南琴奈さんを…
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うーん、、、
さすがに青かったな。
男性が描く少女のいざこざや綺麗さって感じがした。
皆のセリフのテンポが遅いのはわざとなのかな?最後踊るシーンは良いからどうせならそれを劇中に散りばめて、ぐちゃぐち…
序盤、もう叙情的な音楽が使われていて嫌な予感。音楽のエモに誤魔化された気がしてしまう。
内容も特に物語が展開していく中盤になると演出のメリハリの無さや編集の単調さ、脚本のチグハグさとキャラクター造形…
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うーん。
どの登場人物の気持ちも分かるものにはなっている。けど分かりやすすぎるというか、こういう人はこう、みたいな象徴として扱いすぎていて、リアリティがない。
画面の構図がどれも似ている。被写体か…
期待外れもいいところな気がした…
冗長すぎるミュージックビデオ映画という感じで、絵になりすぎてる絵ばっかりでカメラワークに独創性の一つもなく、ひたすらエモそうな映像を作り出してる。
そして意味しかな…
【まさかの闇堕ち】25
當真あみが出てるというだけで、なにも調べず考えずに鑑賞。なんとなく、だれかに憧れる女の子たちの話では、と予想していたのだが、半分は合っててるけど結果としては全然違う着地の映…
小説で得た感情得られず
この世の45%は希代子で、52%は恭子たちで、3%が朱里だ
自分には何もないのに何かあるように思える人に惹かれて自分より何もなさそうな人たちを見下す
ただ、何にもなさそうに見…
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