【ドロ沼の自由か鳥籠の幸福か】
クロード・ルルーシュ監督×アヌク・エーメ主演の1966年のロマンス作品
〈あらすじ〉
妻に自殺された男ジャンと、スタントマンとして働く夫を目の前で失った女アンヌ。…
過去鑑賞。
サントラが有名で、うちにあった映画音楽のLPレコードに入ってた🎶
そこに入ってた映画は全部観たはずだけど、忘れてるのも多い。
これはフランスらしい大人の映画で印象的だった✨
美しくて深…
DVD📀所有、再鑑賞。フランスのクロード・ルルーシュ1966年監督作品。ジャン=ルイ・トランティニャンとアヌーク・エーメ主演映画。
ジャン=ルイ・トランティニャンとアヌーク・エーメの主演で、大人の…
これがフランス映画か!となった
なんだかゆっくり静かに描かれていて、見おわったあと何日か「夢だったのかな〜」と思わされた!
全てを語らない美しさがあるのかな?年齢を重ねた時にまた違った面白さがある…
男と女が出会って別れてまた出会って。これをゆっくり描く感じがいかにもフランス映画っぽいなと思った。未亡人の男女が過去と未来に縛られながら恋愛するからちょっと苦しい。音楽と会話がオシャレでチラッと映る…
>>続きを読む子供が同じ寄宿学校に通う男と女。ダバダバダの曲。甘いだけの映画かと思ったら大人の恋愛でした。コントロール出来ちゃったりそれでも惹かれたり過去が絡んだり簡単ではない心。2人が格好良くて映像が印象的。特…
>>続きを読む過去鑑賞
夫を亡くし、パリで一人暮らしをしているアンヌ。アヌーク・エーメの儚い美しさに、ただただ魅了されるばかり。そして、モノクロとセピア、カラーを使い分けた映像がかなり印象深い。そんな中、静かに淡…