男と女の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『男と女』に投稿された感想・評価

午前十時の映画祭で鑑賞
斬新な映像で見せる恋愛映画
洒落た感覚は今観ても新鮮 音楽も
ちょっと時代より早かった?
エンディングが最高
音楽がとても好き。
過去の思い出と愛を抱えながら生きるのは難しいと感じる人もいるのかぁ。

DVD📀所有、再鑑賞。「愛と哀しみのボレロ」のフランスのクロード・ルルーシュ1966年監督作品。ピエール・ユイッテルヘーベン、クロード・ルルーシュ脚本。ジャン=ルイ・トランティニャンとアヌーク・エー…

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九十
-
愛撫される女の苦しそうな顔
序盤にカーステレオから流れるジャズはなんですか?outsideって歌ってるやつ
3.8

男と女

妻を亡くした男
夫を亡くした女

出会いは子供たちの寄宿学校

逢えない時間
離れている時間に想いが募る
でも断ち切れない過去…
そして…

恋に落ちる瞬間を描いている
とても素敵な映画で…

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INDY82
-
アヌークエーメがあまりに美しい。
ジャンルイはこんな役もできるのね。

監督が映画は夢を見せるものだと言っていた。まさに、アヌークエーメは夢の世界の人のようで、物語抜きに画面に没頭できる。
4.1

今の自分には若干タフだとは思う、過去の人ーを本気で愛していたからこその。
これは普遍である、愛を一度でも味わったものにとっては。この物語では別れの原因は双方として死別であるが、そうではなくても別れと…

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junko
3.5

大人の男女の物語
テーマソングが超有名曲で映像にぴったりだった
ストーリーはシンプルで子持ちの未亡人男女が出会って惹かれてくっついたり離れたり

ジャンがアンヌから告白の電報を受け取った後、モナコか…

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市
3.5
お互いパートナーを亡くした男女。惹かれあって行くさまをゆっくりと濃密に描く。二人の影は永遠に消えない。
オープニングのシーンが実に美しかった。 映画としては確かに斬新だったと思うが、なんのドラマもないのが残念。 ホームでジャン=ルイがアンヌを迎えるラストシーンはお見事でした。

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