男と女の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『男と女』に投稿された感想・評価

過去鑑賞。
サントラが有名で、うちにあった映画音楽のLPレコードに入ってた🎶
そこに入ってた映画は全部観たはずだけど、忘れてるのも多い。

これはフランスらしい大人の映画で印象的だった✨
美しくて深…

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DVD📀所有、再鑑賞。フランスのクロード・ルルーシュ1966年監督作品。ジャン=ルイ・トランティニャンとアヌーク・エーメ主演映画。

ジャン=ルイ・トランティニャンとアヌーク・エーメの主演で、大人の…

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あ
3.5

これがフランス映画か!となった
なんだかゆっくり静かに描かれていて、見おわったあと何日か「夢だったのかな〜」と思わされた!

全てを語らない美しさがあるのかな?年齢を重ねた時にまた違った面白さがある…

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3.3

男と女が出会って別れてまた出会って。これをゆっくり描く感じがいかにもフランス映画っぽいなと思った。未亡人の男女が過去と未来に縛られながら恋愛するからちょっと苦しい。
音楽と会話がオシャレでチラッと映…

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子供が同じ寄宿学校に通う男と女。ダバダバダの曲。甘いだけの映画かと思ったら大人の恋愛でした。コントロール出来ちゃったりそれでも惹かれたり過去が絡んだり簡単ではない心。2人が格好良くて映像が印象的。特…

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tomoko
3.5
ダバダバダ、の歌が雰囲気にマッチしててよかった。大人の恋、子供の私にはわからない。
chiyo
4.5

過去鑑賞
夫を亡くし、パリで一人暮らしをしているアンヌ。アヌーク・エーメの儚い美しさに、ただただ魅了されるばかり。そして、モノクロとセピア、カラーを使い分けた映像がかなり印象深い。そんな中、静かに淡…

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alsace
-

【過去鑑賞記録】
(2016-10-20)
デジタルリマスターで再見。テーマ曲があまりに有名な、仏映画好き人も嫌いな人も、先ずは思い浮かぶ作品の筆頭なザ・仏映画。ルルーシュの作品は、ミュージカル調の…

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2019年のフランス映画祭で本作の53年後を描いた『男と女 人生最良の日々』を観てクロード・ルルーシュ監督のお話も聞き 関心を持った(そこからはや6年💧)1966年作『男と女』(カンヌグランプリ)は…

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※特別版視聴。

詩:”存在”
- 男と女は、金槌と落ち葉。
錆びた金槌が微笑み、
枯れ葉は無理に笑う。
金槌の想いも音色も、淡々とちぎられた。
落ち葉は涙ながらに、優々とくずされた。
次は花に恋を…

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