
2026年1本目
本作は率直に言って、かなりクセの強いドキュメンタリー映画である。コロナワクチンをめぐる問題提起を前面に押し出し、「語るべき真実がある」という監督の強い意志は明確に伝わってくる。…
偏ったドキュメンタリーだった。
反ワクチンの人がどういう思考なのかはよく伝わった。
情報を複数の視点(ワクチン推進派、ワクチン反対派両方)から出してくれないとなんともねぇという印象。
というかそう…
何を言いたいのか最後までよく分からない映画だった。
トクリュウは別論点過ぎて、反ワクデモの中で起きたインシデントと言い、映画で拾いあげるべき問題か?
最後の我那覇さんの台詞が本作と関係あるものか理解…
何かがおかしいと少しでも思う人は観てください
あれから5年。私自身は何が真実なのか未だ確信が持てない愚かな国民の一人です。
先日鑑賞した「ヒポクラテスの盲点」はコロナワクチンに起因する健康被害につ…
日本でiPhone(アイフォーン)が発売され人気を博したのは2008年だった。あれから17年が経ち、今では携帯電話所有者の97%前後がスマホを持つという。かつてはテレビや新聞や雑誌などが情報の主軸で…
>>続きを読む今までの総まとめみたいな映画だった。
ほぼ知ってる事だったけど、
そしてネットでよく見る顔ぶれだったけど、先日見たヒポクラテスの盲点とは、同じ目的かのように思えるのに、出ている人が違ってた。それは何…
©️WHOkarakokuminnwomamoruundo