WHO?の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『WHO?』に投稿された感想・評価

観て良かったし、観ることがワクチンだと思った。
本当であればTVや新聞が取り上げなければいけない、NOを言うための情報を私はこの映画で初めて目にした。
これを観た後では子供をもつことを躊躇うと思う。…

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b
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EPファイルにpandemicplanのワードが確認された以上は反ワクだの対立は今以上に虚しいものになる
2.5
コロナワクチンの告発映画。
同じ題材なのに、おふざけ感しか残らない。監督が違うと作品のテイストも違う。
戦後のベビーブーマーたちは、若い頃日本を革命で変えるんだと学生運動したが,その後歳を取ってマスクをしてワクチンに並ぶ様になった。

2026年1本目

 本作は率直に言って、かなりクセの強いドキュメンタリー映画である。コロナワクチンをめぐる問題提起を前面に押し出し、「語るべき真実がある」という監督の強い意志は明確に伝わってくる。…

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mi
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ヒポクラテスの盲点に続いてこちらも鑑賞。比較されて賛否あるようだが、難しい解説が無くサラッと観れた。安倍元首相暗殺の映像が2度も使われており、事件とワクチンの関係にも闇を感じた。
5.0
「ヒポクラテスの盲点」と2本続けて見て参りました!

後ほど感想を!

偏ったドキュメンタリーだった。

反ワクチンの人がどういう思考なのかはよく伝わった。
情報を複数の視点(ワクチン推進派、ワクチン反対派両方)から出してくれないとなんともねぇという印象。
というかそう…

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何を言いたいのか最後までよく分からない映画だった。
トクリュウは別論点過ぎて、反ワクデモの中で起きたインシデントと言い、映画で拾いあげるべき問題か?
最後の我那覇さんの台詞が本作と関係あるものか理解…

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上映後に観客から自然に拍手が湧き上がっていた。メディアが報じないテーマに切り込んでいる

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