
観て良かったし、観ることがワクチンだと思った。
本当であればTVや新聞が取り上げなければいけない、NOを言うための情報を私はこの映画で初めて目にした。
これを観た後では子供をもつことを躊躇うと思う。…
2026年1本目
本作は率直に言って、かなりクセの強いドキュメンタリー映画である。コロナワクチンをめぐる問題提起を前面に押し出し、「語るべき真実がある」という監督の強い意志は明確に伝わってくる。…
偏ったドキュメンタリーだった。
反ワクチンの人がどういう思考なのかはよく伝わった。
情報を複数の視点(ワクチン推進派、ワクチン反対派両方)から出してくれないとなんともねぇという印象。
というかそう…
何を言いたいのか最後までよく分からない映画だった。
トクリュウは別論点過ぎて、反ワクデモの中で起きたインシデントと言い、映画で拾いあげるべき問題か?
最後の我那覇さんの台詞が本作と関係あるものか理解…
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