ひとつの机、ふたつの制服の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ひとつの机、ふたつの制服』に投稿された感想・評価

4.0

いい映画だった!!!またひとつ台湾良作青春映画が増えたぞぅ。今回の舞台は1997〜1999年!まさかの有名になる前のMAYDAYにも言及される!私は台湾POPミュージックを聴くのがすきだけどMAYD…

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4.2
〜台湾〜

台湾の青春映画っていいのが多いような気がする。

『今どこにいるかではなく、次にどこへ行くかが大切』
とても前向きなセリフで良かったと思う。
俺も高校落ちて劣等感に苛まれてた時はやばかったな
恋愛は1ミリもなかったけど

どこに居るかではなくどこに行くのか←本当にそう
4.1

ずっと前から見たかったのに見放題にならない😢
痺れを切らして..
今回はポイントを使って視聴📹

🥀1990年代の話
良い学校を出て良い仕事に就く
それが幸せなことに繋がっていく..

否めないです…

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台湾好きで街並み感じたくて観た映画。実際はそんなに街とかは出なかったけれど、台湾の生活が見れて楽しい。それと、青春がまぶしいー!フレッシュ!愛情が溢れて暖かい気持ちになれた。
Hiako
3.9

母ちゃんは母ちゃんなりに色々考えてるしちゃんと愛があるのよ〜。台湾は遺族年金とか無いのだろうか...?

超夜型の私は夜間学校めっちゃ良いやんと思ったけど見下される世界なんや。まだ高校生くらいで、こ…

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Akane
4.3

前半はティーン向けと思いきや、いい具合に修正してくるから安心してほしい。後半は思春期のいいエグ味があって最高だった。これぞ青春映画だわ。強いていうならばちばちに女同士の友情が見たかったけど、これはこ…

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受験や学校のシステムが違えど、やっぱりどの国でも青春って良いなと思った。

とはいえ、ウチの親と同じような事を言ってる小愛の母親にいちばん共感してしまった。自分が年をとったなと変なところで実感してし…

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cuumma
3.8

1990年代後半の台湾
進学女子高校には、全日制と夜間部があり、同じ机を2交代制で使う。
映画のタイトル「一つの机、ふたつの制服」はそれを意味する

その机を日中使うのは、全日制で成績のいい敏敏、夜…

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-

見窄らしいと
伏せた目に
反射する青さは
遠かった

いつまでだろうか
こんなこと
本当の空を見つけたい

そこに鳥はいるのか
星は流れるのか
夕暮れの色は
どんなふうに変わるのか
突然鳴り響くクラ…

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