ひとつの机、ふたつの制服の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ひとつの机、ふたつの制服』に投稿された感想・評価

親に無理やり入れられた有名女子校の夜間部で、同じ机を共有する昼間部の生徒と友人になり、制服を取り換えることで、互いの立場を入れ替える。
しかしあるところで出会った男子学生に、つい見栄を張って昼間部の…

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やす
4.5

これ好きでしたー😌✨️

ニコール・キッドマンからの手紙が深くて素敵すぎる🥲
そしてその後の現実。

高校時代の友情や家族。
楽しいこともたくさんあるけど、悩んだり苦しんだりもする。
そんな姿をとて…

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ナグ
4.5

思春期ならではの家族や友人とのイザコザが、ハラハラしつつも微笑ましい。
母親に反抗する気持ちや、逆に母親側の気持ちも互いに理解出来るしで泣けた〜。
そして気を抜いた所でG(虫)指定だった💦
アジア映…

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ckwsjn
4.5

「誰もが楽しめるのに単純じゃない」
予告編に記されていた宣伝文句が言い得て妙
王道とも言える三角関係ストーリーを
無二のものにしているのが
独自の受験制度や「机友」という文化
その陽の部分と陰の部分…

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3.9

私の通っていた高校には通信制があり、たまにその人たちがスクーリングで登校するのだが実際に会ったことはなかった。この映画のように昼間部と夜間部で交流があったり、あからさまな格差や敵対関係があるのには驚…

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3.4
1997年、台北。名門高校の夜間部に入学した女子生徒が、同じ机を共有する全日制の優秀な女子生徒と交流を重ねていく。彼女は友情を育みながらも、少しずつ芽生えていく自らのコンプレックスとも葛藤していく。

主演の二人が魅力的です✨
邦題も好きです🫰

90年代の台湾、どこか懐かしい🇹🇼
現実は厳しいけれど、机友って素敵だね🏫
思えば、これくらいのアナログ具合が、居心地が良かったな☎️
今は忙しなくて生…

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原題「夜校女生」
英題「THE UNIFORM」

1997年

第一女子高校の全日制と夜間部は
同じ机を使い手紙やお菓子をやり取りする
特別な友 " 机友 " ( きゆう ) ができます

全日制…

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【なぞに卓球映画でもある】58

主人公がわりとお調子もん笑。若いうちは、調子に乗ってるくらいでちょうどいいけどね。恋も勉強も人生も、まだまだこれからが本番。あまり切実にならずにさらっと見られる、か…

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maru
4.0

ノスタルジックな台湾映画が満喫できた。
甘酸っぱくも、とても苦い青春ストーリー、ヒロインの劣等感に苦しむ姿がリアルだった。喧嘩した時のお母さんのセリフは刺さる。
そして、最後のミルク鍋はキョーレツだ…

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