ひとつの机、ふたつの制服の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ひとつの机、ふたつの制服』に投稿された感想・評価

かし
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邦題ほど友情モノじゃなかったな

手垢付きまくりのベタベタのベタ

回収されなかったり何やってるかよくわかんなかったりすることがあって、何?ってたまになってた

服とか細かいとこも時代と合ってないと…

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みんな幸せになれーと思える映画はいい映画。主要登場人物みんな好きになる。

学園モノで王道青春映画だけど、夜間の高校生が同じ机を使ってる同級生と文通から友だちになるという設定は見た事なくて面白い。

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ANDRE
4.7

台湾の青春映画は名作が多いですが、この映画もとても素敵な作品でした。

90年代後半の台湾を舞台に、高校の夜間部に通う主人公の少女が同じ教室の同じ机を使っている全日制の少女と友情を育むお話

友人と…

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机友が実にうらやましくなった【ひとつの机、ふたつの制服】見ましたよー👀

高校夜間部に行くシャオアイと全日制のミンミン。同じ机を共有することになり、机友から始まり交流が始まるのよ、、、!

それか…

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自己肯定感。

映画そのものは全く文句なく楽しんだ。
恋愛ものとして、心に来るシーンも多い。
塾でミンミンの背中越しに、初対面という設定のシャオアイとルークーが卓球のジェスチャーをしてニンマリするシ…

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3.8

全日制と夜間部っていう括りがしっかりしているか成り立つ作品。

ここまで顕著に分けられるんだね😂

私の夜間部のイメージは、色んな事情があって、日中は働いている人とかが通うイメージだったけど、台灣は…

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anzai
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ど真ん中青春ストーリーだけど、親友とも違った桌友ならではの関係性が決してありきたりじゃない特別な二人って感じで素敵だった。登場人物みんないい人!!!!
odyss
4.2

【台湾青春映画の佳作】

1990年代後半の台湾を舞台に、高校生たちの姿を映し出した青春映画。

カギになるのは、台湾の特殊な高校制度。
この頃の台湾では、高校に全日制と夜間部がありました。名門高校…

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小さな幸せと、当たり前で隠れてしまうありがたさと、自分の感情とコンプレックスで気づくことができない、誰しもが通る道であろう青春に戻ることができた、そんな時間。
4.5

誰もが共感するであろう青春物語。

全日制と夜間部の生徒が、同じ机を共有する「机友」となり、交流するうちに芽生える友情や嫉妬、コンプレックス、そして恋愛模様…。

主人公の丸メガネのシャオアイがとに…

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