いわゆる群像劇ながら、執拗に繰り返される「一対一の口論」の連鎖が狂気じみていてわりとしんどかった。
ヒステリックな人間の声を聞き続けるのがストレスなのと、構造があまりにもミニマルテクノなので途中で…
バブリーな雰囲気感じる大人の群像劇。チチ可愛い。
こういうやついるよな〜がそれぞれ濃縮還元されてた。キャラが立ってる。メガネは1人までにして欲しい。
台湾人や中国人が備えてる思考的なところが日本人と…
明日ヤンヤンを映画館に観に行く前にレンタルしてエドワード・ヤン作品初めて観た!
恋愛時代っていう邦題だしもちろん恋愛関係が軸にはなってるけど、友情とか人情とか、大事だからこそ傷つけたり頭がぐちゃぐ…
エドワードヤン、ここから最終的に「ヤンヤン夏の想い出」にまでたどり着くのか。
2025年の台湾をエドワードヤンならどんな映画にしたのだろう。
もっと、作品を観たかったと2025年に思うのは、今さ…
スクリューボール・コメディ的群像劇。エドワード・ヤンにしては珍しく人が死なない。
最後の夜〜明け方の描写がことごとく良い。歩道橋の手すりに腰掛けるイェン・ホンヤー、ニー・シューチュンとワン・ウェイミ…
©Kailidoscope Pictures