エドワード・ヤンの恋愛時代 4K レストア版の作品情報・感想・評価・動画配信

『エドワード・ヤンの恋愛時代 4K レストア版』に投稿された感想・評価

taku
4.0
めちゃくちゃ台湾に行きたくなったーー
特にモーリーとチーチーが夜に外で2人で話してるシーンが映像中身含めてめっちゃよい、とにかく登場人物も複雑に絡んでて、ストーリーも○、もう一回みたい!
4.0

チチとモーリーが二人でいると、こっち側が惹かれてドキドキした。
正しさや誠実さは他人に求めるものではなく、自分の中にあれば良い

やっぱり台湾の映画を観ると皆言いたいことを爆発させていてストレス発散…

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nanaco
-



めっちゃ良かったな、見終わってからしばらく経つのにたまに思い出してやっぱ良かったよな〜と反芻するくらいには良かったな

本物はひとつじゃないし些細な事故さえも幸福に生きる希望になるし人にばかり誠…

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ひろ
4.0
豊かさと寂しさ、恋愛に求め、求め合う。
今の時代の豊かさと過去の豊かさ、そういう視点でも思うことあり。
とはいえいつの時代も人に、恋愛に求め合う。
群青
3.8
台北で生きる若者たちの恋愛模様を描いた群像劇。

私はそんなにハマらなかった。

哀しくて、やるせなくて、人生はままならないなあと。

【本当の気持ちを探す】

90年代初頭。成長著しい台北で過ごす若者たちの物語。

都会って活気はあるけど、本来の自分をだんだんと隠してしまうことがある。
仕事や金儲けに追われると、親友や恋人であだて…

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linges
3.8

クーリンチェから遠く繁栄した台北を舞台に孤独の中に生きる若者たちの物語で原題"獨立時代"がしっくりくる。これは邦題が悪いですね。ウディ・アレンぽいのを目指したと聞いて納得しつつ表面的には軽めの群像劇…

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えだ
-

怒りと愛は表裏一体であることを映像をもって分からされる

影は人間の裏であり、時に表層が光に照られることで浮き上がる深層(心理、本心)を表象する

生と死の境界
フリをすることが最大の演技である、取…

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誰かと一緒にいることも難しい。
一人で生きることも簡単ではない。
それでも、自分で選んだ別れなら、その先に生きていく余地がある。
inu
3.7
都会的でおしゃれなエドワード・ヤン
この時代のカラフルさがどこかぽつんと寂しげに見える

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