
なぜ石井はいなくなったのかとか、なぜ優実は故郷を離れたのかとか、監督の思いはわかりました。おそらくは映像の隅々にそれらが表されていtのでしょうが、うまくつかめなかった。パチンコ店での清水と常連客のか…
>>続きを読む環境というノロイに負けないでいられるのは友達がいるからだ。
腐らないための砦であって、大切だからこそ距離を測って、でもいつだって相手の幸せを願ってる。
環境が変わっても尊重しあえる関係が友達だと示し…
▽感想
それぞれ抱えてる中で心を寄せ合い離してしまうことがある
バックグラウンドがもっと所作やふとしたセリフにも見えてくるとより感情移入できた
夜と霧がもう少し効いてきて欲しかった
▽印…
コンパクトにまとまっていながら余白もあり、何気ない出来事を描いた作品だが余韻が残る作品。
何年も会っていなくとも、ふとした時に思い出し、どこか元気でいてくれる事を願うのならば、それは正しく友だちな…
舞台挨拶あり。(永瀬未留さん・アサヌマ理紗さん・上野詩織監督 登壇)
映し出されない映像も想像させられる。
とある田舎町に暮らす優美(永瀬未留さん)には、
石井(アサヌマ理紗さん)という年の離れ…
見終わって映画館を出て街を歩きながら、どの人にもいろんな関係性の友達だったり友達じゃなかったり周りに人が居るんだ、と考えた。
いつか自分もこんな体験することになるのかな
演技がとても素晴らしかったで…
今年一じんわり刺さった。
劇場を出てからも感情の波が何度か押し寄せて、帰りの道中でその度もらい泣き。こんなの初めて。
上野さんが手がけた作品が好きで、mabanuaさんの「Blurred」が超好き…
【今日は映画三昧 ④】
関東圏では単館上映で、なんか気になる作品であったので、実は本日はこの作品を軸に予定を組み立てていた。
満を持して期待大で臨んだわけだが、結果はちょっと肩透かし。
作品の…
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