
新海さんの他の作品と比べると、所々に若々しさを感じました。情景はやっぱりピカイチに綺麗で、どこのどのシーンを見ても圧巻です。影の中で生きる夷族(イゾク)というモンスターは、この物語における最重要テー…
>>続きを読む新海誠からのジブリへのラブレターのような味わいの作品。
入野自由ボイスのハク的ポジションの少年が出てきて、どこかジブリのおじさん風味な先生が出てきたので決定打というか。
たぶん、監督自身も全然隠そ…
ジャンプスケアはありません
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全体的にジブリの焼き直し、強い言葉で言えば劣化版みたいなところはあるけど、編集とか、主人公が異世界に来た理由が「寂しかったから」とかのと…
つまらなくはなかった。絵が綺麗。
固有名詞が全然記憶に残らない。ラピュタは結構残るのになぜ?おそらく、機能を冠した名前をしていないからだと思う。世界観よりわかりやすさを優先したほうが良いと思う。
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変な柄のネコ?みたいなのが出てきた瞬間にファンタジーかよオワタ…みたいな気持ちになった
優ムスカとちょいヤングケアラーシータの宗教色強めの旅?????
ファンタジーだからなんでも後出しであり感が…
新海誠版ジブリのような作品
•風の谷のナウシカのような肩乗りペット
•もののけ姫のような鹿の動物
•天空の城ラピュタのような光る石
•久石譲を意識したようなピアノ曲
「雲のむこう、約束の場所」も…
兄を亡くしたシンの前で「やっぱりシュン君じゃないんだ」って泣く主人公酷すぎないか?
散々兄の方が才があった的なこと言われてるのに。一回しか会ってない子が知ったような顔するのに違和感。
でもシンは主人…
CMMMY