①2026/10/20
主人公の職業: 金庫破り
今のところ1番怪獣が姿を現すのが早い。途中、ラドンが登場してきたと思ったら大コンドルだった。エビラとゴジラが岩でドッチボールをするところは好き。最後…
『ゴジラ』第7弾。ゴジラの他、前回は休養したモスラ、そしてエビラ(怪獣っていうか、デカいザリガニっていうか…)
今回と次回は南海シリーズ(さすがに宇宙はやり過ぎた?w)。元々はキングコングの新作用…
【演出】
南海の孤島を舞台にした冒険活劇として見れば決して退屈な映画ではないのだが、ゴジラ映画として見ると演出面のスケールダウンが凄まじく、前年までキングギドラを相手に地球規模の戦いを繰り広げていた…
『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(1966年/日本)は、南海の孤島を舞台に、流れ着いた若者たちや秘密結社「赤イ竹」に捕らえられた島民たちをめぐる騒動に、ゴジラ、エビラ、モスラの戦いが絡み合う…
>>続きを読む良太という青年が行方不明になった兄を探すためにヨットを探していた良太は、耐久ダンスをしていた2人と、金庫破りをして逃げていた男吉村とともにヨットでインファント島を目指していたが、嵐により流されとある…
>>続きを読むかなり好みだ。何故だか冒頭の「耐久ラリーダンスコンクール」から心を掴まれてしまった。音楽の使い方然り今までとは全く毛色の違うテンション感の作品で、良い意味での軽さが癖になる。
登場人物にも記者が登場…
エビラはハサミ取られたらもう逃げるしかないか…と笑
海からハサミだけ見えてるのは海洋恐怖が好きな自分としては良かった。
人が串刺しで殺されてるのはオワー!となって、怪獣って怖いんだなって思えて良か…
DVDにて観賞
公開時は私もまだ幼児だったので観てないですが、その後に地上波テレビ等で何度かは観た記憶はありますが、久しぶりに観ました。
今までこの作品は特に面白かったという記憶は無かったんです…
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