
綾野剛えっっっっっろ。。。💦💦
古い日本が良過ぎるんよな。
現実と小説の行ったり来たりがすごく良いフェードやったと思う。
白黒映画の中で、ここぞというときに輝く赤色が綺麗すぎる。唇の赤とかはも…
結婚したことがあるんだ。新しい男が現れて、その男と去っていった。1969年、妻に捨てられた作家・矢添は、まるで夜空の星と月のように、心に穴が空いていた。"精神的な愛の可能性"を探る小説を書いてみよう…
>>続きを読む綾野剛と荒木監督。
ジンワリくる薄暗いエロティシズムと少し硬めの純文学。
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〈報告〉綾野様のおしりが拝めます。
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⼩説家の矢添(綾野 剛)は、妻に逃げられ10 年、独⾝のまま 40 になっていた…
このレビューはネタバレを含みます
今年1/2にお義母さんが、亡くなりまして…。
仕事もプライベートもいっぱいいっぱいの、最中でしたが…。
荒井晴彦センセの最新作。しかも綾野剛主演とあって、時間をやりくりしてからの、今年の初映画は…
会話のテンポ感と言い回しが好きだった。
諦めてると思いつつもいざ目の前にそれが現れると諦めきれずにぐちゃぐちゃになるのがリアルだなって思った。好きな人と寝たいと思わないってみんなもそうなんだってなっ…
このレビューはネタバレを含みます
モノクロの映像がよかったです
会話のテンポや口調、世界観もとても好きでした
精神的に繋がれず、肉体だけでいい男に対して、精神的に繋がりたい女にできることは何かあるのだろうか
責任をとりたくないの…
時代は1969年。身体のある部分に強烈なコンプレックスを持つ43歳バツイチの小説家が主人公。女性との間に肉体的ではなく精神的な関係を期待する彼は馴染みの娼婦通いをする日常。そんな中1人の女子大生と出…
>>続きを読む綾野剛がおっぱいを噛む映画。
町(プラトニックラブ)とホテル(肉欲)を行き来する。娼婦との肉体から精神へと変化する方向と、反対に大学生との精神から肉体の両方からのアプローチ。同じ二点の間を何度も往復…
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