
水辺の環境音から始まり
日本語の歌で終わる
青葉市子さんの
『月の丘』という曲らしい
トポロジーというのが
うまく飲み込めないのだが
キャスと
彼女の叔母と
二人のセイレーン
彼らが時空を超…
浮遊感と没入感がすごい!
この映画自体が一つの曲みたいで、映画を通してmixしてるみたいだった!環境音や見たことない楽器の音、その他諸々重なったりしながら。主人公が色んなことをしたりするのが、曲作り…
アナログとデジタルのバランスがとても面白くて、まさかMDが登場するなんて!とキュンとした。
どこだか知らんが、素敵な人々の暮らす街、あんなところに暮らしたいわ〜と現実逃避するには最高。
みんながそれ…
2026年映画初め!やや難解ながら夢のような浮遊感が楽しめる自分好みの映画だった。アンビエントミュージックが好きな自分にはどれも刺さるところがあり、同じような音楽好きには共有したい作品。主役が移り変…
>>続きを読む理解しようと頑張って考えながら観てたけど難しかった。途中から耐えられなくて、こんな田舎だとどうやって生活していくのかなとか真剣に考えちゃった。スマホを持ってたから時代は2010年以降なのかなと思いつ…
>>続きを読む途中うとついたので微妙だが突如2人になっていたりエスカレーターにうまく乗れなかったりなんだかよくわからないが異星人になったのか?と最後らへんは思った。絵画からでてきた?
キキとララみたいなシミラール…
2日間TABF店番した翌日のわたしには、音が心地良すぎて殆ど寝てしまった悔しい。写真を見せて遺産の箱を手にし、地図を辿るところ、ベルを振ってドアが開き秘密の花園らしき場所に辿り着くところなど断片な記…
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