泣けるコメディーって、大好物です。
好きなシーンその1は、
逃げ出すと知らずに
役所広司が小栗旬を送る車中。
肯定してあげることが、
子供にとってどれだけ財産だかわかる。
自分も親父にしても…
好き!
木こりのおじさんがある日、ゾンビ映画撮影隊に入る。
おじさんがあんなキラキラした目をしてる事に感動しちゃいました。作品作るって凄いことなんだよね。厳しいスケジュールの中で皆疲弊しているけど、…
2026年48本目
やっぱ沖田修一監督大好き!
「南極料理人」よりもBGMが少なめで日常的。
沖田修一作品って田舎町が多い気がする(今やってる「探偵さん、リュック開いてますよ」とか)。
だからこその…
2人はきっと再び会うことはないのかもしれない。でもあの作品があるから、時が経るに連れてあの時間の色はどんどん鮮明さが薄れてふくよかなものに変化して行くんだろうなぁ
イス重過ぎなのに必要なものになっ…
ほっこり優しい作品。
冒頭1シーン1シーンが長かった印象で、岸さんのキャラにクスクスしつつちょっと退屈かな?と思ったんだけど、だんだん小栗旬の置かれている状況がわかってきて引き込まれました。
気…